山田ローラ 大学時代の激太り画像公開 ダイエット方法は

リオ五輪代表候補に

山田ローラC

男子日本代表の候補選手19人が発表され
去年のワールドカップイングランド大会で活躍した15人制の代表からは
いずれもウイングの藤田慶和選手と福岡堅樹選手
それに山田章仁選手の3人が入りました

都内で記者会見した日本代表の瀬川智広ヘッドコーチは
「日本はまだ世界では下位に位置するチームだが
15人制に続いて7人制の新たな歴史を作るという
使命を持って戦う
メダル獲得を目指したい」と意気込みを示しました
日本代表はオリンピックまでに8回の合宿や
海外遠征を行ってチーム強化を図るとともに
最終メンバー12人の絞り込みを行うとしている

山田 章仁とローラは2015年春に結婚

レストランで山田選手が、
ローラを見て一目ぼれをして
なんとその場でダッシュして猛アタック

その時
山田選手から英語でナンパされた
ローラは山田 章仁に

早口で言えば聞き取れないだろうと思い
電話番号をガーっと伝えただけでその場を
後にしたそうですが、なんと山田選手は
その内容を全部覚えていた

その翌日、
早速ローラにメールを送った山田選手
しかしローラはナンパした山田を覚えておらず
しかも「ヘアメイクさん」と勘違いしたため

山田選手は【ヘアメイクの山田さん】に成りすまし、
メールを続けたという

ちなみに山田選手は
この行動は「一か八かのギャンブル」だったと明かしている

そして・・・3日後
「ヘアメイクの山田ではなくレストランで声を掛けた者」だと告白
しかしローラはそれに怒ることなく2人は急接近

二人のエピソード

「日本代表に選ばれるかどうかわからない」と
悩んでいた山田選手だったが

ローラは
「監督にむけてアピールが足りないのでは」とアドバイス
ローラのアドバイス通りに監督へのアピールを続けた結果、
交際したその年に代表入りとなった

まさに幸運の女神といったところである

また、プロポーズするときのエピソードとして

「写真撮影の仕事があるので一緒にきてほしい」と
嘘をつき
ローラを連れ出した山田選手は
そこで指輪を出して、
「約70年くらい一緒にいたい」と
プロポーズした

写真撮影の仕事は嘘だったが
そのプロポーズをするときのことを写真に納めたかったらしく、
カメラマンとかもその場にいて、写真を撮ったという

チャラいとも言わている山田選手ですが
やるときは、やる
まさに体育会系の男である

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今年の初め、
ローラの公式ブログには
「初!共同作業」と題して
2人でジグソーパズルをした時の様子がUPされている

また、ローラは旦那のために
アスリートフードマスターの資格を取得している

この資格が
大リーグで活躍している田中将大さんの奥さんが
取得された資格で有名である

アスリートの食と身体について
理解を深めることを目的としており
アスリートが食事で失敗しないために
必要なスキルを身につける資格なのだとか

旦那さんの食事のために資格を取り
毎日美味しい食事を作るローラ
そのおかげで山田選手は、
ラグビーワールドカップでも活躍できた

アスリートを陰で支えているところが素晴らしく
モデルだけあってスタイル抜群なんですが

過去には激太りしたとの情報が・・・

ブログにその時代のことが書いてあったのでまとめてみると

バレリーナ時代だった16歳の頃は、
あまりご飯を食べていなかったのでガリガリだったローラだが
18歳でバレエを辞めて大学に入学
マーチングバンド部に入ったのですが

2年後に体重がピークを迎えてしまいまう

毎日ポテチを食べ、お酒を飲み・・・
かなり太ってしまったそうです

18歳頃迄はあまり食べておらず、
しかもバレエで体型を維持していたが

バレエを辞めたのと食べる量が増えたことで、
徐々に太ってしまったみたいである

また、お父さんがアメリカ人ということもあり、
太りやすい体質かも知れない

そこで流行っていたダイエットを試したものの
リバウンドを繰り返して大変だったと明かす

幼少の頃からクラシックバレを習っており、
食事制限もあって大学入学まではすごく痩せていたが

その反動で2年間で一気に太ってしまったと
自身のブログで綴っている
あんだけポテトチップス食べてたら太るよね・・・笑
浴びるようにお酒も飲んでたし・・・
この時期はジーンズもはけなくて、毎日スウェット
こんなんじゃダメ!!と思い、その時はやってた
ダイエットを全部試したりして

ー10キロ

リバウンド

ー5キロ

リバウンド

ー15キロ

リバウンド

の悪循環

しかし一昨年
「ビーチボディープロジェクト」という
12週かけておこなうトレーニングを始めたローラは

健康的にダイエットすることが出来たようで
アスリートである旦那さんの影響もあって
お酒も辞めて栄養面も考えるようになったとか

結婚してから幸せなだけでなく、
プラスになったことが沢山ある様に思える

ローラは太りやすい体質という事で
現在もダイエットを続けていると語っている

チャラいところも含めて好き、なんだそうです

山田ローラB

さて、今回
ローラが出演する
行列のできる法律相談所は
昨年2015年11月15日以来
2度目の登場で

前回は旦那さんと夫婦二人での出演だったが
今回は一人で出演である
どんな話題だったのだろうか

ローラ本人曰く、山田章仁選手の
「チャラい所も含めて全部好き」とのろける

山田章仁選手とローラが結婚したのは2015年3月だから
まだまだ新婚でラブラブの日々なのである

アメリカ人の父と日本人の母をもつ
アメリカ出身のハーフで、日本語、
英語、スペイン語が堪能

10歳の頃からフルートを習い始めて、
マーチングバンドでピッコロを4年間担当

アメリカンフットボールが大好きで、
無料で観られるという理由で
マーチングバンドに入った持ち主

またバレリーナを19年間していたという事で
天真爛漫なキャラクターからシリアスな表現まで
多彩な顔を見せる美形の持ち主で
エリナ・シルカという名でウェディング雑誌の
モデルをしている

2015年3月に山田選手の猛烈なアプローチの末
結婚した山田ローラですが

山田章仁に対する第一印象は

なんだこいつ!だったそうです

レストランでローラを見た山田選手が一目惚れしてのナンパ
いきなりレストランでナンパするとは山田選手も相当のもんですが
そこでメアドを教えたローラも何か感じるものがあったのかも知れないし
早口に英語で話すローラのメアドを聞き漏らさなかった
山田章仁は真剣だった事が解る
もし仮に聞き漏らしていたら、ローラとの結婚が無かったかもしれない

アクシデントで途中交代

ラグビーW杯、日本VSサモア戦で
日本代表の山田章仁は不運にも相手の膝が入り
アクシデントで途中交代する
妻の山田ローラは不安そうに見ていたが
試合後、スタジアムの外で夫婦は再会
山田は検査を受けて異常なかったと話していた

山田は前半のトライについて
スコットランド戦がローラの誕生日だったが
1週遅れで誕生日プレゼントが出来たと語っていた

ラグビーW杯、日本代表快進撃の舞台裏に密着した
元日本代表キャプテン菊谷崇選手はスクラムの強さを挙げた

スクラムを鍛えたのは、両肘とつま先で、背中に100kgの重りを乗せ
首から10kgの重りをぶら下げ、8分間耐える体幹を鍛える世界一過酷な
トレーニングだと語る

2011年W杯のトンガ戦では、日本はパワーでスクラムを崩されていたが
今は起点となる武器になっていると言う

山田ローラは

アスリートフードマイスターという

資格まで取得して
アスリート選手用の食事を極めている

毎日料理を極めた食事が家で待っていたら
山田章仁さんに限らず世の中の旦那共は
寄り道せずにサッサと帰宅するだろう

山田ローラのアドバイスとは

基本的にラグビーに関しては
口を出さない主義を持っている
山田ローラですが
1回だけアドバイスした事があるという
それは「態度や行動でアピールすること」
どういう事かというと

「自分が努力していることや
アドバイスが欲しい時には
図々しいくらいにアピールしないと
海外の監督には伝わらない」ということ

2015年シーズンに
スーパーラグビーの「フォース」に加入したものの
出場機会を与えられることはなく

悔しい思いをしていた山田章仁と2人で
どうしたら出場機会をもらえるのかと
話し合った結果、出てきた言葉だと言う

海外文化と日本文化をよく知る山田ローラだからこそできた
適格なアドバイスなのだろう

その後、ワールドカップ代表に選ばれ
エディー・ジョーンズ監督の下で
アドバイス通りしっかりアピールできたから
サモア戦の華麗なトライや代表での活躍に
つながったのかもしれない

山田ローラの婚活テクは

ラグビー日本代表の妻、山田ローラの婚活テクは「変な間で見極めろ!」

本当に使える婚活テクニックを学べる
リアルなハウツーバラエティ『愛され女と独身有田』(日本テレビ系)
12月14日放送分で自身の婚活テクを教授したのは

ラグビー日本代表の山田章仁選手の美しすぎる妻として
話題沸騰のハーフモデル、山田ローラ

今回ローラは、撮影を振り返っての感想や結婚に悩む
アラサー女性へのアドバイスを語った

番組で山田ローラ3カ条の婚活テクを
リアル婚活女性が婚活パーティで実践し、それが有効かどうか
チェックするシーンがあり、見事マッチングが成立したが
振り返ってみていかがでしたかと尋ねられ

ローラは
「目そらしからの笑顔で男性をおびき出すテクや
腕時計をほめて男性の手を握るテクで
自分をアピールできていたのでよかったと思います
でも、前回放送のくわばたさんのテク見ていて感じましたが
自分には“見極める”部分が少し足りなかったかな、と思います」と
反省の弁

山田があげた“見極める”婚活テクには
「変な間で見極めろ!」というのがあったが

「話しているときには、“いい間”と“悪い間”があると思うんです

『この人だったらムリしてしゃべらなくてもいいや』と思える間と
『次の話題どうしよう……』と考えてしまう間は
ちがいますよね
だから、会話をがんばらなきゃいけないと思ったときは
『あ、この人はちがうな』って思っちゃって大丈夫だと思います!」

山田選手との初デートはドライブとの事ですが
車の中ではどのような話をされたのですかとの問いに

「実は内容を全然覚えてないんですよ
初めて会った人と4時間以上もしゃべっているのに
ただただ楽しくて、次の日も早く会ってしゃべりたいって思っていました」

初めて会ったときから、2人には“いい間”があったということとの問いには

「もちろん初めて会ったときのあいさつは緊張しましたけど
そのあとは全然
運命を感じちゃいましたね
その時点で結婚するって決めました! 彼と出会う前
結婚した友達に結婚の決め手を聞いたとき
『大丈夫。そのときになったらわかるから』って
言われたことがあるんです

そのときは『うそでしょ?』って思っていましたけど
本当にわかるものなんだなって

私はアメリカ出身なので、日本人とは結婚しないってずっと思っていたんです
子どもも金髪がほしいって思っていたくらい
でも、山田になっちゃいました(笑)
だから、本能的に『この人だ!』って感じる瞬間があるのかなって思います」と
心の内を語っていた

婚活中のアラサー女性に向けて、応援のメッセージでは

>山田ローラA

「『この人ちょっといいかも』程度の男性と付き合って
時間をムダにしちゃいけないんじゃないかな、と思います
1回の婚活パーティの中で、結婚相手を

絶対に探さなきゃいけないと思うのではなくて
いなかったらいなかったで、次また行けばいいんですよ
絶対にいい人がいるから、そこはサクサク行っちゃったほうがいい
『この人でいいかもしれない』じゃなくて
貪欲に自分にぴったり合う人を見つけていったほうがいいと思います!」

婚活中のアラサー女性の方々は、ぜひ山田ローラの婚活テクを試して
運命の男性とめぐり合える事を祈ります

二刀流 ラグビー代表・山田章仁 アメフト再挑戦は

W杯サモア戦でマークを外してトライを決めた山田
ラグビーW杯イングランド大会で2試合に出場し
1トライを挙げたWTB山田章仁(30=パナソニック)が
“二刀流”への思いを語った

2012年にノジマ相模原ライズの一員として
社会人アメリカンフットボール「Xリーグ」に参戦
才能の片鱗をのぞかせた逸材のアメフット再登場をチームは楽しみに待ち
本人もそのつもりでいる

12年秋のXリーグに3試合出場し
キックボールから陣地を奪い返すリターナーとして5回
計84ヤードをゲインした山田

アメフット再登場について「もちろんですよ」と明言し

「こうやってラグビーも注目してもらっているから
この人気をアメフットに持って行きたいし
アメフットの人気もラグビーに持って行きたい
個人的には新しいチャレンジが好きなので、やりたいなと思っている」

トップリーグも11月半ばに開幕
一方でXリーグはシーズン後半戦を迎える
ラグビーの日程やアメフット選手登録の問題もあるため
山田の即復帰はないだろうが、来年以降
チャンスがあれば実現する可能性は残されている

W杯では南ア戦とサモア戦に出場し、サモア戦では前半終了間際
体を回転させてタックラーを飛ばし
インゴール右隅にダイブする忍者トライを決めた

「ずっと勉強していたロール(回転)という技が大舞台で結果を残してよかった」
このプレーとの因果関係は言及しなかったが
「アメフットの経験もためになっている」と振り返った

公式サイトでは「プロ楕円球選手」と自らを位置づけ
ラグビーのパナソニックとともに現在選手登録されていない
ノジマ相模原ライズも所属先としている
ライズの須永恭通ヘッドコーチ(47=HC)は
「今でも試合に招待してくれたり、いろいろとメールで報告してくれる
ラグビーであれだけ成功して
チームメートも喜んでいる」と絆の深さを語る

須永HCによると山田は当時ラグビーで行き詰まりを感じ
他競技にきっかけを求めて、関心のあったアメフットに飛び込んだ
面接で100%本気の熱意を感じ
グラウンドに出れば「動きはピカイチ」
けがのリスクにもかかわらず、パナソニックの首脳陣は二刀流に理解を示し
同チームの群馬・太田市と神奈川・相模原を行き来するような形となった

「ラグビーをやっているので目と手の連動がいいのだろうか
キャッチを上手にこなす。独特のステップも通用した
キレと強さが両方ある。練習も真剣で
ラグビーのすごい選手だというところをみじんも見せず
自分からコミュニケーションをとるので、みんなに慕われた」(同)

プレーの習得量とラグビー優先による時間の制約を考え
リターナーを選択
「2年、3年続けたら相当いい選手になれる
ランニングバックやレシーバーもできる」
13年11月にラグビーで代表デビューを果たすと欠かせない戦力となり
アメフットに戻ってくる機会は遠のいた

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