女医の友利新でき婚だったが子宮内膜症の治療をしていたと発表

友利E

ミス日本コンテストへの出場

当初、友利新の次姉である友利南海さん(ともりなみ)自身が
ミス日本コンテストへの出場を志望したが
コンテストの年齢制限(15歳以上25歳未満)の
規定に該当しなかったため、代わりに、友利新を推薦して
応募したそうである

コンテスト入賞者に対する記念の水着写真撮影時
それまで同コンテストでは基本的に統一したデザインの
水着を着用しての撮影を行っていたそうですが
コンテストの主催者側からこの年は
「各自で準備するように(ただしビキニはNG)」との
通達があり

そのため、白地に薔薇の絵が描かれた水着と受賞記念の
たすきをつけて撮影に臨んだそうです
2004年の第36回ミス日本コンテストで「準ミス日本」に
なった当時既に、医師として活躍中の出来事であった

2013年11月に結婚したが

きちゃた結婚だったのか~と話題となっていた
彼女はずっと、子宮内膜症の治療をしていたそうで
妊娠も難しいと思っていたそうで、結果的に、とても
ハッピーだったと思われる

タレントで皮膚科医としても活躍されている友利 新
かねてから交際していた
8歳年上の会社経営者と5日に入籍したと
自身のブログで報告

自身のブログには

私事で恐縮ではございますが本日(2013年)11月5日
かねてからお付き合いをしていた方と
入籍いたしましたので、ご報告させてください

本日11月5日は、昨年、私の父へ彼を紹介した日です
その直後、父は亡くなりました
私にとって最愛の父でしたので、
その時の父の笑顔と安心した表情は今でも胸に焼き付いております

再び、突然の結婚報告になってしまったことをお許し下さい。
結婚報告は今回が最後です(笑)

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友利 新は、再婚で

2008年7月3日に結婚
友利の前夫は、政治家・平沢勝栄氏の
息子と言われているが

周りが男性の事をすすめたそうで
友利は、交際すらしていなかった医師の男性から
いきなり結婚を申し込まれ断る理由が見当たらず
断る理由も特別無かったので、そのまま入籍してしまったと
意味不明な理由で、2008年に結婚

結婚披露宴は、故郷の沖縄と、東京と2回盛大にしていたが
早くも2年後に、離婚してしまう
テレビ報道によると、沖縄出身の友利 新は、とってものんびり屋だが、相手の旦那は、きっちりしていたため
疲れてしまったと語っているが
巷では、 友利 新が今の旦那と、不倫をしていたのでは
というう噂も流れていたが、確かではない

それにしても、断る理由が無いからと、簡単に結婚してしまう
事が、あり得るのだろうか

友利 新は、プライドが高く、理想が高く
目立ちたがり屋とされている

しかし、見た目は華やかにみえるが
内面は、まじめで堅実な女性と思われる

人の役に立つことをすることで、喜びを感じるという事で
医師として、適任の職業と思われる

浪費も激しいと言われるが、ユニクロ等も上手く
ファッションに取り入れ、とてもセンスが良く感じられ
収入からしてもとてもバランスがとれていると思う

綾野剛は『コウノドリ』の主人公にピッタリ

女医・友利新も太鼓判

金曜ドラマ『コウノドリ』
過酷な産科医療現場がリアルに描かれていると
現職の医療関係者からも高い評価を得る同名漫画が
原作となっている

主人公の産婦人科医とピアニストの二つの顔を持つ
鴻鳥(こうのとり)サクラを演じるのは
連続ドラマ単独での主演は初となる俳優・綾野剛

「医者、助産師、患者、それぞれの視点がバランスよく
描写されている」「現実を映し出してくれている」と
現役の産婦人科医からも
ネット上で大絶賛されていた漫画『コウノドリ』

主人公の鴻鳥サクラは実在する医師がモデルとなっており
この医師は情報番組のコメンテーターとしても
活躍されている人である

産婦人科医の宋美玄氏の上司であることが
『宋美玄オフィシャルブログ「オンナの健康ラボ』で
明かされていた

タレントとしても活動する友利 新医師も
第一子を妊娠中に宋氏から勧められて漫画
『コウノドリ』を読みはまってしまったという

『友利新オフィシャルブログ

「友利新のビューティー診察室」』でも

「冗談抜きで中学や高校の課題図書にでもしてもらいたいと思う」と大絶賛している

妊娠出産をする人は
「必ず知っておいて欲しい知識を得ることができる」として
妊娠出産を経験した女性としてまた医療現場で働く者として
太鼓判を押せる作品であるようである

友利B

友利 新、医師でも子どもの病気には困惑

タレントで医師でもある友利新がブログを更新

医師でありながら、子どもの病気では小児科に
受診したと書いている

2014年の7月に無事第一子を出産した友利 新は

2015年6月5日の朝
いつもはハイテンションの息子が元気がなく
体も熱いために、熱を測ったらなんと38,5度あった

すぐさま小児科へ連れていき、「突発性発疹」の疑いだったが
確定できないため、解熱剤を貰い帰宅したとのこと

帰宅後、友利は自分の仕事のためクリニックへ行かねばならず
息子を保育園には連れていけず、迷ったあげくに夫に託した

自分の子どもが病気でも
仕事で他の患者を診なければならないのが医師の図式

その後、息子の熱は下がって元気になり
「解熱後も今のところ発疹はなく突発ではなかったのか
、、まぁ、何はともあれ息子が元気になって
本当に一安心です」(原文ママ)と安心した様子を書いていた

しかし、昼寝から起きて着替えをさせようとしたら
背中やお腹に小さなポツポツを見つけて
突発性発疹だったことが発覚

そして『別名「不機嫌病」ともいわれる突発性発疹
発熱中は比較的に元気だが
熱が下がり発疹がでたら急に不機嫌になる事が
多いので
まさに小児科の講義で習った通り??

朝とは全く別人のようにぐずぐす
不機嫌モード全開です(-_-;』とマニュアルに
書かれているようなことを解説したあとに

『うーん困った(-_-;)』(原文ママ)と友利
医師が「困ったなんて」言ってはいけないと思うが
このときばかりは母親になっている

そのあとにも、「突発性発疹」の病状を解説しながらも
『これも成長の一過程
今日は不機嫌病の息子とじっくり向き合おうとおもいます。』と
母としての心情を告白

医師の友利であっても小児科は専門外
新米ママは、子どものこととなると
自分では診断ができないようだ

友利D

友利 新 ともり あらたのプロフィール

別 名 義 ☆友利あらた
生年月日 ☆1978年3月30日
出 身 地 ☆沖縄県宮古島市
血 液 型 ☆O 型
身 長 ☆166cm
出身高校 ☆沖縄尚学高等学校
出身大学 ☆東京女子医科大学
職 業 ☆医師・タレント、
     ☆東京女子医科大学病院内科勤務を経て皮膚科へ転科
事 務 所 ☆有限会社エクステンション
経 歴 ☆第36回ミス日本コンテストで
     ☆「準ミス日本」(2004年)
所属学会 ☆日本内科学会会員、日本糖尿病学会会員
     ☆日本皮膚科学会会員、抗加齢学会会員

勤 務 ☆霞が関アーバンクリニック
 ☆表参道スキンクリニック
(2015年8月時点)

アーバンクリニックの診療は

総合内科を窓口として東京大学、順天堂大学、東京慈恵会医科大学聖マリアンナ医科大学、東京医科大学
日本医科大学などから派遣された
リウマチ・膠原病科、神経内科、整形外科
メンタルケア、皮膚科等の専門医により構成されており
日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師を配しており
様々な疾患を抱えている患者のケアの充実を図っている

表参道スキンクリニックは

患者一人一人に専属スタッフがつき、クリニックでの迎えから
見送りまで、責任をもってエスコート
患者が安心してカウンセリングや施術を受けられる様
配慮されている


友利 新 医師「経歴」

東京女子医科大学卒業
同大学病院の内科勤務を経て皮膚科へ転科
現在、都内2か所のクリニックに勤務の傍ら
医師という立場から美容と健康を、医療として追求し
美しく生きる為の啓蒙活動を雑誌・TVなどで展開中

友利医師からひと言

女性が綺麗になりたいという思いは変わらないものです
そんな願いを手軽に、そして確実に医療の技術で叶えたい
そう思いながら日々の診療をさせてもらっています
一人でも多くの女性の笑顔に自信を持っていただけるように
皆さんの美の主治医としていろいろな悩みにお応えしていきます

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