尾木ママ||鈴木おさむ氏の子育て「明らかに間違い」

森三中・大島が痩せて美しく

「激痩せ」「親方やせたー」の声

お笑いトリオ・森三中の大島美幸(35歳)が痩せたと、話題を呼んでいる
これは11月23日、夫で構成作家の鈴木おさむ(43歳)が
インスタグラムに投稿された写真に、ファンから多くのコメントが
寄せられているもの

大島美幸

長男の笑福(えふ)くん出産後も、鈴木氏は公式ブログやインスタグラムで
頻繁に大島の近影を紹介しているが、この日公開した写真は
特にほっそりと見えるようで、ファンからは体型に関するコメントが相次いだ

「親方やせたー」
「大島さん痩せました・すっかり母の顔ですねぇー」
「大島さん、少しスッキリされましたね」
「ほんと痩せたぁ!母乳でバランスの良い食事と規則正しい
  生活してるからかしら?」
「大島さんどんどん綺麗になっていますね」
「本当に大島さん激やせ」「やせたーーめちゃ」
「アゴがキュっとなってる」などなど
 キレイになったと評判のようだ

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鈴木おさむ氏にブーイング

今回の批判のきっかけとなったのは、佐野研二郎氏デザインの
『2020年東京五輪公式エンブレム』問題です

大会組織委員会は使用を中止する方針を発表
この決定に対し様々な意見があるが
鈴木おさむ氏は自身のブログで、新たなエンブレム選定を
国民投票で決めることを提案し
ネットでは鈴木さんの「御意見番」ぶりに対して
「嫌い」と拒否反応が出ている

自分のブログで思うことを綴るのは自由なのにこう
拒絶反応が出るのはワケがあるようで

鈴木おさむA

「以前、一部ネットニュースで鈴木夫妻が
『おしどり夫婦を売り物にして大儲けするべく動いている』と
報道されました
本人は『おしどり夫婦って狙うもんじゃないだろ(笑)』と
受け流しましたが、真意はどうか
6月に誕生した子どもの名前を公表し
その後、妻である大島の出産VTRを公開したことで
“出産商売”と叩かれ、さらに当然のごとく“妊活本”の
出版を発表して世間を呆れさせました

「ここまでドぎつい動きをして『商売じゃない』といっても
説得力がありませんよね(笑)」(芸能関係者)

芸能人が家庭や子どもの日常をブログにさらけ出すことで
金銭が絡むことは以前から言われてきたが
これほど矢継ぎ早に動きを見せたのは鈴木夫妻だけだろう
“炎上商法”だとしても、あからさますぎないだろうか

「放送作家として大ヒットを連発したのも今は昔
最近鈴木氏が作った『ニュースな晩餐会』
『オモクリ監督』(ともにフジテレビ系)はどちらも打ち切りが決定
さらに長寿番組である『お試しかっ!』も終了し
『Q さま!!』(ともにテレビ朝日系)も視聴率1桁台が続いています
もちろんラジオや雑誌連載
映画脚本など鈴木氏が売れっ子だったことに疑いはありませんが
人気・実力商売である以上何が起こるかわかりません
仕事の間口を少しでも広げておきたい気持ちもわからないではないですが……」

そもそも放送作家って裏方なのに
表に出過ぎているのかもしれない

鈴木おさむB

最近堀北真希さんと山本耕史さんが交際ゼロ日で結婚したと
話題になっていたが

その辺りのエピソードはドラマにまでなっている

結婚当初は鈴木さんの印象も決して悪くはなかったと思うのですが
やはり何かとプライベートを公開しすぎなんでしょうかね

背中に入れた「美幸」の文字とか、常軌を逸した夫婦仲良しアピールとか
いろいろと「ハテナ」と思われる件は有ったが
思いっきり逆風になったのは大島さんの出産に関してではないかと言われる

大島美幸、出産シーン公開に「誰得」の声…

鈴木さんの本業である“放送作家”としての
仕事がイマイチうまくいっていなさそうな状態と
そこまでオープンにするか、というのが合わさり
なんだか節操がないイメージになって批判されていそうである

出産シーンまで公開した今、隠すものは何もないかもしれないが
念願叶い誕生した 笑福(えふ)くんのためにも
過度のプライベート売りは控えたほうがいいかもしれない

鈴木おさむ氏が告白した“男の妊活”とは

大島美幸、すっかり母の顔
ステキすぎる母子2ショットに「感動」

放送作家の鈴木おさむ氏が
6月22日に生まれた第1子長男・笑福(えふ)くんを優しく包み込んだ
大島の写真をインスタグラムで公開
「ステキすぎる写真」「うわぁ 感動」などと反響を呼んでいる

鈴木氏は「こんな感じで妻のお腹の中にいたのかなと、、、」
というキャプションを添えて
大島に寄りかかって眠る息子の様子を切り取った1枚の写真を投稿
左手でそっと支え、目線をわが子に向ける大島の表情には
優しさがあふれており「感動しました」
「ほんとに素敵な写真」「とてもほっこり」
「幸せ頂いてます」と見る者を癒やし
「大島さんもすっかり母親の顔ですね」
「大島さん、いい顔してますね」
「大島さん幸せオーラがでてます」というコメントが続々

大島さんは過去に2回流産していることもあり
今回の出産は喜びもひとしおとおもわれる

子を授かるためには男性自身も心がける事はたくさんある

今回の妊活、出産には、夫の鈴木おさむさんもとても
協力的だったことを明かしている
“男性の妊活”こそが重要になる子作りとはいったい
どういうものなのか

不妊の原因は女性50%、男性50%と考えて
不妊の原因は女性の問題として語られることの多いが
同じくらいの割合で男性側にも問題があることが
報告されている

男性側の不妊原因に、精子を作りだす精巣がホルモンの異常で十分に
成長していないことや、精子の数が少ないこと
また動きが鈍いなどがあると言われている

今回の鈴木おさむ氏のケースでは
自身のブログで「検査をした際に精子の
運動率があまりよくないと言うことで
早めの人工授精をすすめられました」と明かしている

体外受精での妊娠確立は40」歳で8%まで低下

一方で、女性の出産年齢が世界一の
晩産国になりつつあるということも、問題になっている

妊婦の4人に1人が高齢出産で赤ちゃんを産んでいるというのが現状で
不妊の検査や治療を受けた夫婦は6組に1組に上り
不妊治療を行っている人の半分以上は35歳以上ということからも
晩産化の深刻さがうかがえるといわれる

35歳以上の不妊治療中の人で
「体外受精をすれば45歳位までは妊娠可能」と思っている人が
過去にNHKが調査した結果では53%いたと報道している

しかし実際は、不妊治療で赤ちゃんを授かることができる割合は
35歳ころから急に下がり、40歳では8%にまで落ち込むと
厚生労働省が発表している

妊活力を高めるサプリで精子の質を上げる手も

“男の妊活”に必要なこととは、端的に言えば
「女性を妊娠させる能力を高めること」で
そこで要となるのが“精子の質”になるわけですが
これらを食生活で補うのなら
精子の材料となる栄養素をしっかり摂り
精子の能力を高めることが重要となる

精子は、タンパク質やコレステロール、ビタミン群
ミネラルなどで作られているので
食事でこれらをバランスよく摂取し
普段の生活の中で不足しがちといわれる「亜鉛」は
精子の質を向上させる上で欠かせない成分と言われるので
積極的に必要に応じてサプリメントなどで補うのも良いとされる

今まで女性がするものと言われていた妊娠への取り組みだが
パートナー(男性)の協力も早い段階から必要であり
必要に応じてサプリメントを摂るのも一策であると言われる

“男の妊活”を意識することが重要

鈴木おさむ氏も「いろいろ調べたり人の話を聞いていると
妊娠出来なかったり、流産してしまったりするのも
男性にも結構理由があることも分かりました」と
夫婦の妊活には男性の理解が必要だということを強調
「僕も自分の精子の状態を知ってから
食事や生活の面で変えたことや意識したことも沢山あります」とした上で
今回の人工授精で授かったことに関しては「何かの力を借りての妊娠でも
その時にお互いを愛しむ気持ちがあるかどうかが大切であり
だから、罪悪感もなければ、後ろめたい気持ちもまったくありません」と
綴っている

尾木ママ、鈴木おさむ氏の子育て「明らかに間違い」

[2015年10月13日]

尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(68)がブログで
放送作家の鈴木おさむ氏(43)へ子育てに対するアドバイスをした

今年6月に待望の第1子男児が誕生
鈴木氏はブログで育児に関する思いなどを度々ブログにつづっているが
12日のブログで

子供の教育のために
絵本の説明書に書いてあった子供の教育で
やってはいけないことが4つ書かれていたが

部屋を真っ暗にして寝る
早い時間に寝かせる
テレビ・ビデオは見せないという
3つのNG行為をしちゃってた」


鈴木家では守られていないと明かした

これを受けて夫婦2人で話し合った結果

「妻は、どれも、自分たちの生活とポリシーがあってやってることだから
ここに書いてあるからと従うのはやめようと
自分たちの生活にあった
正しいと思うことをしていこう…という話になりました」


長男・笑福(えふ)くんの子育て方針についてつづっている

これを見た尾木氏が13日

「鈴木おさむさん~ダメですよ心配~大人の生活に
赤ちゃん合わせるの…」

とタイトルを付けてブログを更新

「読ませていただいたら超びっくり!! 子育ては確かに
難しいんですけど、とってもわかるんですけど
『赤ちゃんを大人の生活に合わせる』のは明らかに間違い…
赤ちゃんが可哀想過ぎですよ~」

と専門家からの意見を述べた

鈴木氏が守れていない3つの行為に対しても

それぞれに科学的根拠
赤ちゃんの発達段階に合わせ
先の成長見つめながら大切にされていることばかりですよ」と
説明しつつ「赤ちゃん中心の家族の新しい生活づくり
大変ですが大いに楽しんで下さいませ」


アドバイスとともにエールを送っていた

また、尾木氏は鈴木氏がブログ上でたびたび子育ての不安や
悩みを打ち明け、ファンやユーザーと意見交換をしていることに対し

「世間の親が皆さん多かれ少なかれ疑問や不安になる大事なこと
ブログに書いてくださり、みんなで考え合うのってオープンでいいですね
ありがとうございます」

と好意的に語っている

放送作家の鈴木おさむ氏が7月6日

約1年間の育児休業する事を

自身のブログで発表した

ブログによると、鈴木さんは自宅で脚本執筆などの仕事は続けるが
テレビの放送作家としての仕事は休み、育児に時間をあてるという
また、自らの「育休」について
父親になるための「父勉(ちちべん)」と呼び
「世の中の男性の育休の制度や状況が少しずつでも
変化していくことを願っています」と記している

鈴木氏はブログで、この数カ月間いろんな方とお話しして決断したと報告
放送作家として23年間活動してきたが
「今の激しく変わっていくテレビの世界
ネットとかいろんなメディアが出てきて、すべてがライバルになっていく中
テレビが変わっていくであろうことも
ちゃんと考えてみたいなとか思ってた」として
第1子出産を機に育休に入ることを決意したようだ

仕事を完全に休むわけではないが、放送作家業を休むことにより
脚本の執筆などは週2日程度に仕事を抑えられるという

鈴木氏は「僕の中では育休というより
父親になるための勉強
妻を職場に戻してあげることも大きな願いです」と述べると共に
大島美幸の出産VTRを公開したことで「出産商売」と叩かれた
妊活本の出版も発表したため「商売じゃない」といっても
説得力がない」と綴っている

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鈴木 おさむプロフィール

生 年 月 日      ☆1972年4月25日
職 業      ☆放送作家・脚本家・作詞家・パーソナリティ・タレント
ペンネーム       ☆すますま・すずき
出 身 地       ☆千葉県安房郡千倉町

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