スベらない宣伝部長に岡田圭右就任|東急不動産

スベらない宣伝部長に岡田圭右就任

東急不動産SCマネジメント株式会社
が運営管理する
ショッピングセン ター「キューズモール」
4施設あり(あべ・あまがさき・みお・もりみや)
2016年より「スベらないキューズモー ル」をキーワードに
さまざまなイベントやプロモーションを展開する

岡田2

2016年、「あべキューズモール」「あまがさきキューズモール」が
開業後初となる大規模リニューアルを 実施

「キューズモールやリニューアル魅力を多く人に伝えたい」
という思いから、 数々賞を総なめにしたスベリ芸日本一
人気漫才コンビ「ますだおかだ」岡田圭右氏をキューズモール
『スベらない宣伝部長』に抜擢しました

宣伝部長初仕事第一弾として、2016年1月1日(金・祝)から
これまで以上にお得なバーゲン「スベらないバーゲン」を
キューズモール4施設で開催するという

また、キューズモール『スベらない宣伝部長』岡田が活躍する
新CMが2015年12月28日(月)よりオンエアされる

『スベらない宣伝部長』の、ますだおかだの岡田圭右は
「絶対にスベらせない!」と意気込む

人気実力派漫才コンビ「ますだおかだ」の
ツッコミ担当であり、何かと空回りをしてスベるのが
得意技として有名で

代表的なギャグ、「パァ出たぁ」「ン~ワァォ」
「閉店ガラガ ラ」などで
最近ピンとして活動も多く、独特オーバーアクション や
単語ツッコミなどで、ますます活躍場を広げている

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岡田曰く
「ボクスベリ芸で大好きなキューズモールをスベらせます あれ?いや
絶対にスベらせません」とコメント

初仕事は、ューズモール4施設合同の新春バーゲン
「スベらないバーゲン」
最高10万円のューズモールギフトカードが当たるお得な新春イベントも
「キューズモール」4施設(あべ・あまがさき・みお・もりみや」で
1月1日(金・祝)~17日(日)まで、
「スベらないバーゲン」と題し、新春バーゲンを開催する

全施設、初めて元日朝10時から営業と言うことで
初詣 や年始ご挨拶行き帰り時などに
ショッピングやグルメをお楽しみいただけると宣伝

岡田A

当バーゲンで、商品が20%から70%OFF中心特別価格で
(ショップにより異なる)買い求め出来る ほか
1月1日(金・祝)~3日(日)3日間、キューズモールで
買い物をしたお客さんを対象に
クジ付き バナナ型ステッカー抽選券をひいて当たる
イベント『最高10万円をつかみ取れ新春バナナ狩り抽選 会』を
実施するとしている

岡田圭右が得意の英語で「東京五輪リポーター」目指す

お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右が
成田空港で行われた
「ジェットスター シルバーウィークサンプリングイベント」に登場
東京五輪への意外な目標を明かした
 
シルバーウイーク最終日の、休日明けへの憂鬱な気分を
吹き飛ばすエネルギッシュなギャグを期待された岡田は
のっけからエンジン全開で、ジェットスターに絡めた
新作ギャグを公開した
空港という場所柄、たびたび入る搭乗アナウンスで
トークを遮られるなか、岡田は英語の放送に合わせた口パク芸を披露
しっかり空気の読める一面も見せた
 
シルバーウイークは仕事でほとんど休みがなかったという岡田は
「家族で温泉とか行ってみたい
日頃いろんな仕事ですべり倒して体が冷え切ってるもんですから
熱い温泉で日頃の疲れと心の傷を癒やしたい」と話した
 
また、英検2級を取得していることも明かし
「英語は得意なんですよ
海外では基本英語で行きますし
むしろ英語のほうがかまない
日本ではかみかみですけど」と自身の英語力をアピール
「もっともっと勉強して、東京オリンピックまでにはキャスターというか
英語のしゃべれるリポーターを目指したい」と意外な目標を語っていた

今年結成20周年を迎えた漫才コンビ「ますだおかだ」の岡田圭右

岡田といえば、とことんポップなキャラクターで
“スベるツッコミ”という新ジャンルを開拓

そんな岡田が恩人に挙げたのは、相方・増田英彦さんであった

普段のトーンを封印し、ストレートに相方への思いを語っていた

この歳になって、改めて言うのは恥ずかしくもあるんですけど
僕の人生は、自分の意志で物事を決めてこなかった人生だったんです

ウチの家は商売をしていて、小さい頃から母親に
「アンタは大学に行って、カタい会社員になってほしい」と
言われ続けてきました
その言葉に押されるように、流されるように
関西外国語大学短期大学部に入学し
学校を卒業してから文具メーカーに就職しました

増田に出会ったのは短大の時
学園祭で増田に誘われて
漫才をすることになったのがきっかけで付き合いが始まり
そこからは「一緒にプロとして漫才をやろう」と
言われるようになりました

今でも、僕の何にピンときて誘ってくれたのか分かりませんが
僕が会社勤めをしてからも誘ってくれて
コンビ結成まで3年ほど声をかけ続けてくれました
正直、母親に言われて会社に入ってはみたものの
それが自分のやりたいことと
仕事がイコールだったかと言えばそうではない
さらに正直に言うと、当時はバブルの流れもあって
今よりはずっと仕事もあった
だから「お笑いがアカンかっても
また別の仕事をしたらエエわ」くらいの
軽い気持ちもあったんです

でも、気づけば20年
増田に誘われていつの間にか長い時間が経っていました
コンビを組み立ての頃は携帯電話もなかったので
ネタ合わせの連絡とかも、互いの家の電話にかけるわけです
ウチに増田から電話がかかってくると
母親は露骨にイヤな顔をして
電話をつないでくれなかったりもしました

というのも、やっと息子を会社に就職させたのに
増田が漫才の道に引っ張り込んだんですから
正直、面白くないですわね

ただ、それが1994年に
「ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞」を受賞したりして
少しずつ世の中に認められるようになってくると
母親も「会社を辞めた時はどうなるかと思ったけど
増田君が誘ってくれたおかげや」と
感謝をするようになってきました

僕は自分で何をしたわけでもないんですけど(笑)
誘われるがままについていってるうちに
親孝行もさせてもらえるようになりました

増田の言うことは間違いない

ネタを作るのも相方ですし
今に至るまで「ますだおかだ」として何かを
決める時に最後の決断をするのは相方です
僕はそれに従います

小学校の文集に「漫才師になる」と書いていたほどの増田と
この世界にほぼ思い入れのない僕との温度差もあって
結成当初はケンカもしましたけど
解散云々の話にまでなったことはありませんでした

それは、僕が相方に、好き嫌いとかやなくて
「コイツの言うことは間違いない」という
尊敬の念みたいなもんがあったからやと思います
コンビ同士でなかなかこんなこと
面と向かっては言わないですから
このインタビューを見てくれるくらいが
ちょうどエエ距離感かもしれません(笑)

岡田C

「漫才コンビとは何か」
…ん~、よく聞かれることでもあるんですけど
大概、コンビで取材を受ける時は
相方がうまいこと言うてくれますからねぇ

インタビューでも、“見出し”になったり
“太字”になるようなところは、相方が言うてくれますから
僕は「ン~、ワァォ!」一本やりで(笑)

そうですね、「ますだおかだ」で言うと
増田が「そうめん」で僕が「そうめんつゆ」ですかね
いや、ちょっとちゃうなぁ
あ、増田が「カレーライス」で、僕が「福神漬け」ですわ
増田が「カレー」で、僕が「ライス」ではなく
増田が「カレーライス全体」で僕が「その横にある福神漬け」
自分の中のバランスで言うと、これがしっくりきます

ところで、…こんな感じでインタビュー
成立してます?1人やと、ホンマに、そら、モー
不安!!ちゃんと、太字になるところありましたかね(笑)

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