西内まりや||ドラマエンジェル・ハートの主題歌||剛力みたいなプッシュだな

12月6日最終話を迎えたエンジェル・ハート

2015年10月11日スタートして
12月6日(日)に最終話を迎えた
ドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)の主題歌「Save me」を
西内は歌っているが、4月クールの深夜ドラマ
『恋愛時代』(日本テレビ系)に続いての自身の作詞・作曲による主題歌を
担当した事で、そんな西内に「ゴリ押し」との声が上がっているのである

ゴリ押し批判噴出

ネット上では、「剛力みたいなプッシュだな。これは嫌われるパターンだわ」
「すごいゴリ押し」「いろいろ手を出して、結果がついてこないと
何もできない人と言われるぞ」
「西内まりやの本職って何?」

「TMNの『Get Wild』でいいじゃん、余計な歌はいらん」との声も出ている西内
だが「ゴリ押し」批判は以前からも噴出していた

レコード大賞新人賞を受賞したり、知名度がまだまだ低いにもかかわらず
連続ドラマに主演するなど、確かに目に見えて
押されている感じはしていた
CDはさほど売れていないし
主演ドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)も
視聴率が一度も2ケタを記録することがないまま終了と
露出増加に人気が追いついていないのではと言われ
そこへ来て、今度はドラマの主題歌を担当、しかも歌うだけでなく
作詞作曲まで手がけるというのだから
さらにゴリ押しの印象を強めてしまった

スポーツ紙記者曰く

「ソングライターとしての実績がほとんどない西内に
プライムタイムドラマ主題歌を任せるなんて
日本テレビもどうかしていますよ
事務所からの猛プッシュを断れなかったのか
それともゴーストライターでも立てているんですかね」

エンジェル・ハート

同ドラマは、累計発行部数5,000万部を超える人気コミック
『シティハンター』(集英社)のスピンオフ版といえる
同名タイトルのコミックが原作の
『シティハンター』は1980年代にアニメ化され
エンディングテーマにTM NETWORK(現TMN)の「Get Wild」が使われ
彼らの出世作にもなった

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「それだけに、主題歌に思い入れがあるファンが多く
西内にブーイングが起こっている状態です」(同)という

「コミックやアニメの実写化というのは、キャスティングにおいて
従来のファンから不評が付きまとうもので
今回主人公の冴羽リョウを演じる上川隆也に対しては好意的な声が多く
ドラマ化への期待も大きかったが
西内のゴリ押し起用で、その評判もガタ落ちになり
昨年稼ぎ頭だった安室奈美恵の独立問題が表面化したのをキッカケに
ゴリ押しが目立つようになったと言われています」(同)

歌もドラマもパッとしないまま、作詞作曲へと
乗り出した西内に
ゴリ押しが報われる日は来るのだろうか

女性人気NO1の西内まりやの顔は

なぜ男たちの記憶には残らないのか

西内まりやといえば「10代の女性がなりたい顔」ナンバーワンに選ばれ
モデル・女優・歌手とマルチな活躍を見せる人気タレント
7月7日スタートしたドラマ「ホテルコンシェルジュ」(TBS系)では
ゴールデンタイムの連ドラ主演を務め、ステップアップしているが
それほどの話題性にもかかわらず
なぜか男性ウケが悪いように感じられるのは気のせいなのか

グラビア誌の編集者は

「たしかに美人は美人なんですが、印象が薄いというか
記憶に残らないんですよね
どれが本当の顔かわからないから
写真によっては桐谷美玲に似ていたり、檀れいっぽく見えたり
ときには高橋真麻に見えることもあるといい
この3人がお互いにまったく似ていないのもまた、不思議なところです」

いろんな人に似ているということは
「これが西内まりやだ」という典型的な顔がないということで
それには何か理由があるのだろうか

女性誌のメイク特集を手掛ける女性編集者は

「西内さんの顔は、各パーツが記号的なんです
目は切れ長で、涙袋がほとんどなく、全体的に黒目がち
鼻筋は高く、ほっぺたが平らなので
顔の中心に縦線が一本走っている感じです
それに対して唇が薄くて大きな口は、一本の横線に見えますね
お人形さんっぽいとか整形っぽいというのとも異なり
三次元感が薄いとでも言いましょうか
あごのラインは尖りすぎに思えるほどシャープで
こちらも輪郭線のように見えてしまう
全部のパーツがイラストのようなんですよね」

さらに
「心理学的に覚えやすい顔というのがあって
頬骨が高い、唇が厚い、そしてアーチ形の眉毛があげられます
西内さんは頬骨がないかのごとく真っ平ですし
唇はごくごく薄く、眉毛は細くてまっすぐ
逆の意味で3つの要素が揃っているわけで
個性を出し過ぎてはいけないモデルにとっては理想的な顔でもあるんです」

そう言われると、たしかにモデルらしさは満点で
若い女性が憧れるのも納得できる

ちなみに特徴的な逆三角形の顔を顔相学で見ると
頭の回転が速くて感性が鋭く、しかも繊細なのだという

まさに女優やアーティストを目指すのにはピッタリなわけで
男ウケなど気にする必要はないかもしれない

西内まりや、クリスマスの予定を明かす

12月3日、都内で行われた公開中の映画『レインツリーの国』
大ヒット舞台挨拶に出席

西内は、12月24日が誕生日とあって
「22歳になります!だからクリスマスイヴで“まりや”って名前なんです」と話し
「いつもだいたい母と過ごして、『お母さん産んでくれてありがとう』って
言うのが幸せ
お仕事だったらお仕事で嬉しいですし、やっぱりどこかご飯を食べに行きたい
あとはドライブ行ったり温泉行ったり…外に出たいです」と
理想のクリスマスを語った

実写映画初出演の西内まりや

西内まりやM

「図書館戦争」シリーズの有村浩による同名小説を映画化した
Kis-My-Ft2の玉森裕太が初主演し
実写映画初出演となる西内まりやがヒロイン役を演じることでも話題の
『レインツリーの国』

西内は持ち前の魅力的な笑顔を封印し感音性難聴を抱え
自分の殻に閉じこもってしまったヒロイン・ひとみを熱演

主人公・伸との出会いをきっかけに彼女が勇気を振り絞り
一歩を踏み出していく姿を西内はどのような思いで演じたのか

俳優として、個人として感じたことを語っている

A,関西出身の伸(しん)こと伸行と
感音性難聴のひとみの恋を描く本作
関西弁の青年と、ハンディキャップのある女性を演じるために
準備したことは
西内

私は難聴者の方にお話を聞いたり、実際に耳栓を使って生活したりしました
耳栓をしたままだと、ただ街を歩くだけでも怖くて
いままで知らなかった皆さんの感じ方やその生活に思いを馳せることができました
難聴者の方にお話を聞くと、皆さんすごく明るくてポジティブなんですけど
ひとみはまだそこに到達できていない子なんです
そんなひとみが、伸さんと出会ったことで
明るく前向きに自分を受け入れていくようになるので
その姿を丁寧に演じたいと思いました

B,実際に演じてみて、難しいと思った部分は
西内

私は、どちらかというと頭で考えるより
感情が先に出てしまうタイプなんです
でも、ひとみは考えを頭で整理しながら言葉を発していくし
なおかつ耳が聞こえにくいので、一つひとつの会話にゆっくり対応していて
なので、普段の自分ならすぐに反応してしまうようなことでも
いったん抑えて、丁寧に……と意識しながら演じるのが難しかったです

C,伸はひとみに積極的にアプローチして、コンプレックスを持った
ひとみの心を開こうとする
そんな姿をどう思ったか

西内

ひとみは伸さんと一緒にいたいけれども
自分のせいで伸さんを悩ませてしまうなら
離れなければいけないっていうもどかしさを持っているんです
でも、伸さんは「そんなわけないでしょ」と言って
ハンディキャップのことを勉強して、向き合ってくれる
その姿がすごくまっすぐで、ひとりの人としても
女性としてもうれしいと思いました

D,伸がひとみの服を選んであげるなど
かわいらしくてキュンとするシーンもたくさんありました
個人的に“いいな”と思ったのは

西内

買い物のシーンは、ひとみが試着して伸さんに見せるたびに
伸さんが「いいと思うよ」って言うのがおもしろかったです(笑)
もうちょっと「これにしよう」とか「少し長いかな?」みたいな
意見があってもいいのに、どれを見ても「似合ってる」って
言うから笑ってしまって
でも、優しさを感じてうれしかったです(笑)

E,女性が自分好みの服を着てくれるのってうれしいのでは
西内

私も自分で選んで、好きなものを着たいっていうのはあるけど
好きな人が「いいね」っていうものを着たい気持ちもありますよ
だから「好きな服を着ればいいじゃん」って言われるとさみしいかな(笑)

F,作品を通して、どんなことを感じてほしいか
西内

人を愛するまっすぐな心ですね
それに尽きると思います
ひとみは、伸さんや支えてくれる家族のおかげで前向きになれたので
観てくださった方にも周りにいるそういう人の存在に気づいてほしいし
いなかったら作ってもらいたいなって思いました

G,得意なことや、これから挑戦したいことは見えてきているか
西内

私は、この作品ですごく繊細な感情表現だったり
人生のなかで生まれるいろいろな感情を勉強できたので
またこういういままでにない役に挑戦したいと思いました
そのためには、もっと自分の感性を育てて引き出しを
増やさないといけないので、感情をどんどん動かして
いろんな経験をしていきたいなって
お芝居は、役の体と人生を借りて何かを伝える仕事だと思うので
自分の言葉で表現する歌手の仕事とは違うけれど
自分のなかではどこか共通していて
役を演じる上でも、やっぱりそれは“自分”が基準になっているので
自分自身の感性を育てていかなければと思っています

西内まりやのモテ技にさんま撃沈

「俺、恋してしもうたわ」

西内まりやF

公開中の映画『レインツリーの国』で
難聴を抱えるヒロインを演じていることで話題の西内まりやが
「さんまのまんま」に初登場

10代女性がなりたい顔ナンバーワンの西内に
明石家さんまもすっかりメロメロ
「結婚した~い」と真剣プロポーズ(!?)したとかしないとか

女優、モデル、そして歌手としても大活躍中の西内まりや
13歳でファッション誌のモデルとしてデビューし
それまで住んでいた福岡から母親と一緒に上京
父親は福岡に残っており、さんまさん自身もひとり娘を持つ身の上で
「お父さん、かわいそうやなあ」と同情
西内が最近、福岡に帰ったときの父親の様子を
さんまさんに報告するがその九州男児らしいカッコいい対応に
さんまも思わず感嘆

西内のさんまへの土産は、おすすめの凍らせて食べる“アイス梅”や
自身で作詞作曲をした楽曲を収めたCDを持参
さんまは博多弁でお土産を渡して欲しいと要求

「これ私の好きなものっちゃん,よかったら食べてくれん」と
満面の笑みで言われ
さらに、「さんまさんの苦しむ姿が見たくて」と
腹筋ローラーを手渡して

学生時代はバドミントンと水泳をしていたという
“体育会系”の一面を披露
そこで西内にまず腹筋ローラーの使い方を実践してもらうのだが
そのあまりにかわいいしぐさに「久々にキュンとした」
「カワイイ~」と大絶賛のさんま
「好きになってしまうから、近づかんといてな」と言いつつも
西内の趣味や好みを根掘り葉掘り突っ込む

それに対する西内の答えることすべてがさんまさんのツボにはまってしまい
「俺の人生狂っちゃうから、俺が嫌いになる欠点を言ってくれ」と懇願
すると、だんだんと“欠点”の告白がエスカレートしていく西内

さんまのハートをキュンキュンさせまくり
ついに「俺、恋してしもうたわ」発言が
 
最後の、まんまコーナーでは、西内さんが得意のバドミントンで
的当てに挑戦
幅広い活躍を見せる西内は今回もさまざま表情を見せてくれた

西内のホームページで
(http://www.rising-pro.jp/artist/mariya/index.html) 

1月18日付けのエントリー

「時代劇出演決定!&私服」では

「わたくし!! 実は!!!! 初の!!
時代劇ドラマに出演することになりました」

とファンに喜びの報告

これまで「いつか時代劇に出たい
だから私はピアスを開けない」との想いを胸に
芸能活動をしてきたそうで
今回、4月スタートのNHK時代劇「かぶき者 慶次」への出演決定により
「ついに夢が叶い、緊張が胸に走ります
また新しい事が始まる」と胸中をつづっている

実は西内は以前より「ピアスを開けたい」との希望は抱いていて
昨年2月にもその点についてファンから

「20歳になったらピアスを開けるってずっと言っていたまりやちゃんだけど
開ける予定はありますか?」と質問が寄せられた際に
「そうなのです、オシャレの幅も広がると思い、開けようと思っていたのですが
お仕事の都合上タイミングが合わず…まだしばらくはっ」と回答している

ピアスをしたい想いをグッとこらえ
時代劇のオファーが届くことをずっと待ち望んでいた西内が
やっと夢を掴む事が出来た

木曜時代劇「かぶき者 慶次」は
戦国一のかぶき者であった前田慶次の謎の晩年を描いた痛快時代劇で

2015年4月9日(木)~6月18日(木)まで
総合テレビで 毎週木曜 午後8時~8時43分まで 連続11回放送された

モデルとして人気を確立し

女優さらには歌手としてデビューした西内まりや

小3から始めたバトミントンでオリンピックが期待されるほどの
実力選手だったという才能の持ち主で
福岡市の大会では4度の優勝経験を持つ

作詞作曲もこなし、才能をいかんなく発揮する西内まりや
しかし、壮絶な学生時代を過ごしている

中学2年の時モデル業に専念するため上京し
高校は堀越学園に入学
しかし熱愛のうわさや壮絶ないじめに遭い八雲学園に
転校するという壮絶な学生時代を送っていた

西内まりやはスポーツが得意な体育会系女子で、小学校3年から上京直前の
中学2年までは、将来を嘱望されたバドミントン選手であった

ほぼ毎日、腹筋500回、6㎞のランニングをこなし
福岡市内の大会では4回も優勝し、夢は日本一になって

オリンピックに出場する事

バトミントンに打ち込む日々だったが、中1のころに
スカウトされモデルに興味を持つ
モデルとバトミントンの両立をしていたが2年生の時にモデルを
専念するべく上京を決意する

堀越学園に入学した西内まりや

都内でも有名な芸能コースがあり、芸能人が多く通っていた
堀越学園に入学した西内まりやだったが、こに待ち受けていたのは
壮絶な学生生活であった

1つ目は、堀越高校で陰湿ないじめに遭ったという話で情報を総合すると

・「なんであんたがモデルやってんの」などの罵声を浴びた
・クラス全員から無視された
・私物を隠された
・自身が掲載された雑誌を破かれた
・辛くて毎日泣いていた
・母親の励ましで乗り越えた

などが挙があげられる

2つ目の転校の理由は、ジャニーズの山田涼介と熱愛のうわさが
出てしまったことで

西内まりやが高校に入学した時に席が隣だったことやその頃、
ドラマで共演していたことから熱愛を噂された

山田涼介の熱心なファンからも目をつけられてしまい
高校に電話や手紙が届いたりしていたという

そのため、事務所と相談して八雲学園高校へ転校した

西内まりやL

八雲学園へ転校した西内まりや

上記のような経緯があり堀越学園を退学後
都内の女子高である八雲学園に転校

無事に八雲学園での高校生活を終えて卒業し
大学進学の意志もあったみたいだが大学進学をやめる

13日付けのブログで

母校八雲学園文化祭の後夜祭にて
ミニライブを開催した事を発信

母校での凱旋ライブに西内は
「私ね、実は当時すごく大きな壁にぶつかっていたの」と明かし
「悩み事も多くて、なかなかありのままの自分を出せなかった」
と学生時代を振り返った
そして「いつも周りには友達のキラキラした明るい笑顔があった
迷い立ち止まっている時、そばで先生方は温かく支えて下さった」と綴り
「2年半前まで送っていた八雲学園での時間、最高だったなぁ~」とコメント

念願の母校でのライブに「本当に嬉しかった
まだまだだけどっ
また大きくなって来ようって思った」と決意改たに
「1度の学生生活、毎日を思いっきり、楽しんで、頑張って欲しい」と
メッセージを残している

ファンからは「母校でLIVEなんて、素敵すぎます!」
「母校、八雲学園でのLIVEってすっごく素敵なことだね
お疲れさまでした!!」という声や
「単純に在校生が羨ましい!」という在校生を羨む声もあがっている
(出典:ks.c.yimg.jp・oriran.com・modelpress)

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