二階堂と窪田が主演を務める運命の恋を描くショートムービー

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資生堂 メークアップブランド
「MAQuillAGE 」は透明美肌に仕上げる
薬用美白フェイスパウダー

<こちらから動画の視聴もお願いします>

「スノービューティー」は
2014年9月に限定発売した
フェイスパウダーシリーズで
2015年9月に第2弾が発売され

今年は「透明感のある肌」
「なめらかなツヤ肌」に仕上げる
機能を進化させた第3弾が
2016年9月21日(水)に
数量限定で発売される

デザインコンセプトは
「ニューヨークに舞うダイヤモンドダス」
うつくしい雪が大都会を駆け巡る瞬間を
表現しているとされる

「スノービューティー Ⅲ」は
「七色のパール」と
「半透明マグネットホワイトパウダー」で
ムラや毛穴、くすみをカバーしながら
透明感を高め肌印象をアップさせ
かさついた肌でも瞬時にフィットし
白浮きしないうつくしい肌を演出するのが特徴とされる

また、スキンケアパウダー配合で
肌あれを防止し、軽いつけ心地なで
素肌そのものをなめらかに整える

「スノービューティー2016
『逆さに降る雪』」

二階堂ふみと窪田正孝が主演を務める
メーキャップブランド
マキアージュのショートムービー
「スノービューティー2016
『逆さに降る雪』」が
資生堂のスペシャルサイトと
YouTubeで公開されている

このショートムービーは
マキアージュから9月21日に
発売される薬用美白フェースパウダー
「スノービューティーIII」を
イメージして制作されたもので

二階堂演じる電車を待つ客・ユキと
窪田扮する駅員・シローの運命の恋を
幻想的に描く作品で

監督は「星ガ丘ワンダーランド」を
手掛けた油彩画家で映画監督の
柳沢翔

運命の恋を描くショートムービー
スノービューティー2016
「逆さに降る雪」注目の主題歌
「ひまわりに積もる雪」は
シンガーソングライターの
斉藤和義が書き下ろした
ラブソングである

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二階堂ふみインタビュー

<窪田正孝の印象について>

4年前に一度ご一緒しておりまして
その時はそんなにお話する機会は
なかったんですけど、役者さんとして
素敵な方だなとずっと思っていて
今回ご一緒させていただいていて
楽しいです
(衣装の)ブルーがお似合いで

<シローのような男性について>

すごく素敵だと思います
あの、すごく優しくて前を向いていて
とっても人のことをちゃんと思えてる
素敵だと思います

ともに“運命的な出会い”を信じると言う二階堂と窪田

二階堂はシローについて

「すのことをちゃんと思えてる
ごく素敵だと思います
優しくて前を向いていて人

と述懐

窪田はユキについて

「悩んでいる女性の背中を押してくれるような人です
すごく人間らしい女性で素敵ですね」


話している

また柳沢は本作の見どころについて

「ユキの表情の変化です
シローが彼女に与えたものの大きさが
ラストシーンで完璧に表現されていると
思います

」と語っている

「ヒット作なし・華なし・性格悪し」
二階堂ふみドラマ初主演も大爆死の予感

女優の二階堂ふみが9月23日放送予定の
日本テレビの特別ドラマ企画
「がっぱ先生!」で主人公の先生を演じる

同作は、田舎育ちの新米教師が
さまざまな困難を乗り越えて成長する
小学校を舞台にした学園ドラマである

二階堂はテレビドラマ主演は初めてで
ましてや教師役も初挑戦である
「ずっとやってみたいと思っていた
役柄でしたので撮影が楽しみです」と
意気込みを語っている

高校時代にニューヨークへの
語学留学の経験もあり
2014年に慶應義塾大学総合政策学部にAO入試で合格
さる6月、小泉今日子とのW主演映画
「ふきげんな過去」の記者会見では
外国人記者たちを前に流ちょうな
英語で受け答えしていた

若手演技派として映画テレビのみならず
音楽活動や、ファッションブランドとの
コラボレーション、執筆活動など
マルチな才能を発揮しているが

台本に大量のルビ!
慶應ガール女優・二階堂ふみは
漢字に弱いのか?

“才色兼備”を地で行く
二階堂にとっては
今回の教師役もハマリ役かと思いきや
撮影中に意外な弱点を露呈したという

テレビ誌ライターは

「実は彼女は漢字が大の苦手で
台本に大量のルビを入れるそうです
今回のドラマでも子どもたちの前で
黒板書をするシーンがあるのですが
『とっさに漢字が出てこない
読むのも書くのもダメ』と
明かしていました」と語っている

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バラエティー番組への出演など
女優の枠にとらわれず多方面で
活躍する二階堂だが
次のチャレンジは目標は
「漢字検定」の取得だろうか

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これまでの二階堂の評価といえば
「性格が悪い」というワードが目立つ
その理由としてストレート過ぎる
発言に原因があるようで

映画「脳男」の記者会見では
首を絞められるシーンで本当に
気絶しそうになったと語り
「みんな死ねと思った」と発言

雑誌のインタビューでは
「感動する邦画になかなか
出会えません」などと語っている

テレビドラマに関しては
「自分の役がどういう風に描写されるのかわからないので
基本的には出たくない」と述べ

基本的に民放連ドラのオファーは
断わっているようだが

しかし「ほとりの朔子」(2013年公開)で東京国際映画祭の舞台あいさつに
登壇した時に、NHKの朝ドラに
出る可能性を聞かれると

「声がかかればぜひ!
サブカルイメージを払拭し国民的女優になりたい」と答えていた

このような態度に
“したたかな女”という悪評まで
加わってしまった様である

「二階堂はこれまで、数々の
最優秀助演女優賞や主演女優賞に輝いた
実績はあるが興行成績はあまりよくないし知名度も高くなかったようで
本人も自覚しているようだが

他の若手女優と一緒にしないでほしいと
いう思いがあるようであるが

知名度を上げたいととの思いからか
『ぐるぐるナインティナイン』の
コーナー「ゴチになります!」の
レギュラーになったが(日本テレビ系)

芸能ジャーナリスト氏曰く
「バラエティーに出ないほうが
女優としてのカリスマ性は
保てるのではないでしょうか」と
語っている

視聴者からも
「華がない」と言われている二階堂
初主演ドラマで女優としての
真価が問われそうである

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