小籔 千豊・カズニョロポーズーインスタグラム

 

小籔千豊プロフィール

本名      :小籔 千豊
生年月日    :1973年9月11日
出身地     :大阪府大阪市住之江区
血液型     :B型
身長      :188cm
方言      :大阪弁
最終学歴    :近畿大学付属高等学校
事務所     :よしもとクリエイティブ・エージェンシ
他の活動    :俳優、歌手

日本の喜劇男優 :お笑いタレント、ミュージシャン
1993年   :お笑いコンビ「ビリジアン」を結成するも、2001年コンビ解消
:警察官への転職を考えるが、芸人仲間からの慰留を受け
:吉本新喜劇に入団
2006年   :座長に就任する
NBSテレビ  :よしもと新喜劇、フジテレビ「爆笑大日本アカン警察」
テレビ東京   :バカソウル」などに出演
:現在は東京吉本所属
2015年   :年現在5名いる吉本新喜劇の座長の一人を務める
:家族は妻と一男一女
:東京ガールズコレクションのMCを努める

「引用:wikipedia、他  小籔千豊」

小籔B

“売れっ子モデル”なりきりの「Instagram」が話題に

半年ほど前からInstagramを始めた小籔千豊
小籔千豊は、インスタグラムで自身の“ネイル
(特に何も塗られていないが……)や、美容室で
“カラー”中(白髪染め)の鏡越しの自分の姿
朝食でアサイージュースを飲んでるところなどの写真を披露して
「売れっ子モデルのようなインスタを僕がお届けします」という
“おふざけ”を見せた

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これが「小籔の女子力はハンパなく高い」との
評判を呼び、ついには今秋の東京ガールズコレクションの
MCを務めるまでになった
さらには『NYLON JAPAN』(トランスメディア)
『ViVi』(講談社)『VOCE』(同社)の
女性誌3誌の専属モデルとして、同時に3誌で
連載企画をスタートさせるという
毒舌がウリで、ちょっと強面の関西芸人だった小籔に
インスタグラムによって女性層という新たなファン層が加わった

instagram.com/koyabukazutoyo_shinkigeki/

カズニョロポーズ

吉本新喜劇・座長、小籔千豊がインスタグラムに掲載する
「カズニョロポーズ」が話題になっている
テレビ番組で“小顔効果がある”と取り上げられ
女性からの支持を集めているまた女性芸人では渡辺直美の
インスタフォロワー数が200万人を突破
「インスタの女王」なる異名も生まれているという
この2人に限らず、インスタグラムやツイッターなどの
SNSで人気を集めるお笑い芸人は多いそうである

放送中のTwitterでは「カズニョロポーズ流行りそうw」
「カズニョロポーズやるしかない」など
反響が寄せられ、「やってみた」
「カズニョロポーズ盛れすぎてジワる」など実際にやっている
若者の投稿も多数あった。(modelpress編集部)

ナリキリポーズ

カズニョロ”とは小籔の愛称

小籔は自身のイン愛称スタグラムで、筧美和子やマギー、
道端アンジェリカら多くの芸能人と撮った写真を投稿しており
“カズニョロ”ポーズはその際の定番となっている
また、真木は先日、小籔のインスタグラムに
「そろそろわたくしも、出して下さいな!」と
直接コメントして話題を呼んでいた

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小籔は発表を受けて22日、Instagramを更新し

「まさかのカズニョロが専属モデルになれたよ しかも3誌の!!
泣いてもイイですかっ ポピ泣きだぉ」と大興奮で報告
同時に「完全にインスタと協力してくれたモデルさんタレントさん芸人さんと
寛大な雑誌さんたちとフォロワーさんと先祖のおかげ」と感謝を伝えた

続く更新では「なんかすごい事すぎてピンときてない」
「ノリから発展したにしてはマジすぎる」
「ちょっと自分がどこへ行くのかわからんくて怖くなってきた」とハッシュタグを添え
新境地へ飛び込むことへの戸惑いもあらわに
ファンからは「すごいな!カズニョロ!!!」「おもしろい活躍を期待しています」
「応援していますよ」など、幅広い活動を期待する声が寄せられている

小籔は9月号で同時デビューを果たした。(modelpress編集部)

 

 

Twitterの一般ユーザーフォロワー数で毎回有吉とバトルを
繰り広げ話題となる小籔千豊だが有吉に比べて一ケタ少ない
17万台だが、先日は元モーニング娘の加護亜依を
批判したユーザーに、「加護ちゃんにいらんことゆうなただのド素人が黙れ
加護ちゃんくらい何かを成し遂げたことあんのか?」と
激怒するなど、その毒舌ぶりをいかんなく発揮している

入団わずか4年で吉本新喜劇の最年少座長に就任し
さらに『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)では
3度もMVS(Most Valuable すべらない話)を獲得するなど
その実力は折り紙付き
しかも、週のレギュラー本数は東京と大阪を合わせて10本と
週レギュラー13本の有吉同様疑いようのない「売れっ子」なのだ

だが、有吉に比べて小籔の好感度は、残念ながら少し低いように思える
ネット民からも「そんなに売れてないのにエラそう」といったものから、
顔が不快」といったレベルのものまでとにかく批判が多い

小籔について、テレビ関係者はどう見ているのか

今のテレビ番組には欠かせない人材だと思いますよ
茫洋とした雰囲気の顔立ちで
関西弁丸出しの毒を吐く芸人は意外に少ないから貴重ですよね
彼の出世作の一つともいえるのが、去年オンエアされた
『アメトーーク!』(テレビ朝日系)での『カメラかじってる芸人』の回でした
同じ『かじってる芸人』として一緒にカメラの良さを語り合うはずだった
品川 祐をやり込めていたときは、有吉がかつて品川にあだ名をつけたときの
空気に近いものがありました」

小籔も、有吉と同じようにいろいろなものに噛みついてはいますが
そこには有吉にあったようなバックグラウンドがない
もちろん、まったく売れずに芸人を辞めようとしたとき
仲間が一昼夜かけて引き止めてくれたなどの『いい話』もありますが
有吉のそれに比べればスケールが小さいんですよね」

マツコ・デラックスにしても坂上忍にしても
この時代に「毒舌」を武器にするためには、
それに値するような生い立ち、あるいはそれ相応の
人生が必要ということなのだろうか
さらに、関係者は「小籔にあって、有吉にないもの」もあると指摘する
それが、家族の幸せだ

小籔の実家は裕福で意外と“いいとこの出”なんですよね
少年時代はファミコンのカセットを200本も持っていたそうですから
さらに、現在は愛する妻に一男一女もいる
小籔自身は身を切って笑いを取り
また家族に肩身の狭い思いをさせている自覚はあるのかもしれませんが
世間的には『家庭と仕事のどちらもうまくいっている』成功者ということで
共感ポイントが少ないことも影響しているのかもしれません
ただ母を悪性リンパ腫の闘病生活の末、55歳で亡くしているなど
苦労している面もあるのですが…」

いずれにしても、「毒舌」というフィールドで生きている
有吉と小籔両者でも、そこには開きがあると関係者は指摘する

(何れもテレビ関係者の話として)

しかしこういった反応すら、実は小籔はそれほど意に介していない
それは彼がたびたび「顔も悪く、性格もねじ曲がっている自分が
好感度を売りにするタレントと戦っても意味がない
視聴者に嫌われても、番組さえ見続けてくれれば
仕事を失うことはない」という旨の発言をしていることからも
彼の意を汲み取る事が出来る

「嫌われること」への恐怖心を捨てた小籔にとって
有象無象がネットで何を言っても彼の信念が揺らぐことはないのだろう
これからも小籔には「炎上上等」といわんばかりに
姿なき一般ユーザーと戦って行くのだろう

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