藤田ニコルのパンツをのぞき見!?トレンディエンジェル||白のフリパン

藤田ニコルD新おばか女王と呼ばれ、天然キャラをふりまき、
とても一般社会では通用しない、言葉使いやメイク姿に
圧倒されてしまうが、テレビとか動画から見えてくる彼女は
とても気の利くやさしい子で、廻りの雰囲気を和らげ
誰もが彼女の世界に引き込まれてしまう
いかつい清原和博氏を、メロメロにしてしまう
藤田ニコルワールドが少しでも理解出来ればと
探ってみる事にする

バラエティ番組でもブレイク中の “ニコルン”こと藤田ニコルが

日経BP社「日経トレンディ」が選ぶ「2015年のヒット人」に
選出され 都内で行われた発表会に出席した

これまで「nicola」「Popteen」と誌面のみで活躍していた
”ニコルン”だが 持ち前の天真爛漫な明るさで
今年はバラエティ番組に引っ張りだこになり
お茶の間に名を知らしめた ”ニコルン”は    
『すごいうれぴーです!来年も頑張ります
もっともっとダッシュダッシュしていけたら』と喜びをあらわにし、さらなる飛躍を誓った
また自身がブレイクしたことについては『まったく実感湧かない ノリでずっと過ごしてき
来たんでビックリです』とあっけらかんとしていた
『街を歩いていて、今までは女子高生に声をかけられることが多かったんですけど
最近は大人の方に声をかけてもらえることが増えて
小さい子も“ニコルンビーム”をやってくれたりして テレビの力ってマジ怖いなって(笑)』
と反響の大きさを肌で感じていることを明かし
『支えてくれるお母さんに感謝したいなって思います』と笑顔を見せていた
出典【モデルプレス】

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藤田ニコル 高校卒業がマジでヤバい!「運だけでここまできた」
22日深夜に放送された「浜ちゃんが!」(日本テレビ)にゲスト出演したタレントの
藤田ニコル “買う”編に出演し、「ペンが欲しい」と、浜田雅功と品川庄司とショッピングセンターに
買物に訪れた 現在高校3年生のニコル 歩きながらのトークで
「卒業がマジで危なすぎて、テストがあるんです 仕事があって学校に行けていない」と
出席がままならず、卒業がピンチであることを明かした テストはマークシート方式
「運だけできたんで…マークシートなので、ここにきたら
こうくるってわかるじゃないですか!」と
ニコル独自の方式を打ち立てて 運だけで乗り切ってきたという
テストは30点採れば大丈夫とのことで、今までは勘だけで点数を採り
3年生まで進級 「運だけはある」と、自信満々で、その強運のおかげで
モデルも14,000人の 中から選ばれたそうだ
ロケの翌日からテストというニコルは、「とにかくペンだけでも…」と
今回も運頼み 普段、学校へ行くときには、ほとんど手ぶら状態で
メイク道具だけ持っていくと明かした また、子どものときに親が離婚し
母親に育てられたニコル 飲み屋を経営する母親のために
お店で出す駄菓子を大人買いする優しい一面も見せた 藤田ニコル

パンツ見られて「最悪だよ」

藤田ニコルF

おバカキャラで人気上昇中のモデル・藤田ニコルが20日
都内にて開催された映画『ヴィジット』
公開記念イベントに出席した お笑いコンビ・トレンディエンジェルも
サプライズ登場したが 思わぬハプニングが起きて藤田が怒る場面があった
映画『ヴィジット』(10月23日公開)は『シックス・センス』の
M・ナイト・シャマラン監督の最新作 このスリラー映画にすでに
同作を観た藤田ニコルは、「めっちゃ怖い ひとりで観たんですけど
ちびりそうな」とその怖さを表現した そこにハゲネタでお馴染みの
トレンディエンジェル(斎藤司・須藤敬志)が サプライズで登場すると
ドッキリ演出に藤田は「ホント、やだー」とさらに怖がり 仰天していた
イベント中は、藤田家の家訓について「ゴミ箱に捨てる」「嘘はつかない」
「ありがとうと言う」と明かし、藤田はその家訓を守っているとして
「ゴミ箱にもちゃんと捨てるもん」とご機嫌だった だが
ハプニングが起こり状況は一変 藤田ニコルの得意なポーズ
“にこるんビーム”で斎藤と須藤をやっつけたときに
転倒し床に寝そべった須藤 その際に、藤田のスカートの中のパンツを
見ていたことが発覚したのだ 「パンツ見た・絶対見たよ!」と追及する藤田に
須藤は最初は否定していたものの観念し 「白でした」と認めた
すっかり怒りモードの藤田は「見てんじゃんはいてる
(私は)高校生なんだよ」とたたみかけると
「ロリコンなんで たまたまですよ」と弁解する須藤に
藤田は「最悪だよ」とムッとしていた

10月11日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に

清原和博(48)が出演

モデルの藤田ニコル(17)とデートをした映像が流され
そのデレデレぶりが話題になった
もともとは藤田が清原にたいして失礼な発言いた事が原因で
藤田の謝罪の意味を込めたデート
清原は当初こそテンション低めだったが、だんだんと藤田のノリに
巻き込まれていったようで
カフェに入った時も、藤田が注文した毒々しい色彩のケーキに
「ただの粘土やん!」と、番長節をかましていたが
藤田に「きよたん」と呼ばれ続けているうちにだんだんとノリが同化し
照れながらも“ケーキあ~ん“まで楽しげにやっていた

「秘密のケンミンSHOW ダウンタウンDX合体スペシャル」
(日本テレビ)にゲスト出演した

藤田ニコル

今やおバカタレントとしてもモデルとしても大活躍清原
その人気ぶりの紹介 だが、それを上回るおバカぶりも明かされた

取材日には、イベントに参加 今夏は、全国各地のイベントを
2日に1度のペースでこなすほどの人気ぶり
イベント会場に、”ニコルン”が登場すると
泣き出すファンも続出していた 「神。もう神」とあがめるファンもいて
約200人と握手をしたり 写真を撮ったりファンサービスで大忙し
10代の女子からは絶大な人気を誇っているにこるんだが
「クレームワールド」のコーナーでは、マネージャーの花田さんから
ビックリするようなことが暴露された

「ニコルは自分の家の住所を覚えていません

藤田ニコル

そのせいで仕事が終わってタクシーで帰るとき、自宅付近で運転手にどう
説明していいかわからず、マネージャーの私に”住所ってどこだっけ?”と
電話してきます
ちなみに以前”住所は私じゃなくてお母さんに聞けば?”と言ったら
お母さんも覚えていないと言われました 多分遺伝なんだと思います」とのこと
「番号がわからないんです」と、番地が覚えられないというニコル
司会の浜田雅功から「携帯に入れておけ」と言われたが
「携帯に入れる系がめんどくさいんで…」と言い放つ

『サンデージャポン』(TBS系)や
『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で大物芸人を相手に
“タメ口”で堂々と渡り合い
益若つばさや鈴木奈々らのポジションを奪い
“新おバカ女王”といわれるほどまでになった

超美人というよりはカワイイ系で、同じニコモでも清楚系が目立つなか
ただひとりカラーコンタクトの着用が許されるなど
異色な存在として女子中高生の間でカリスマ的な人気を博し
自らも「ギャルの神になりたい」と語っている

藤田は、ローラやトリンドル玲奈に代表される
“ハーフモデル枠”であり 益若つばさや鈴木奈々といった
“読モ(読者モデル)出身”であり “おバカタレント枠”にも入る
それぞれ芸能界では激戦区と呼ばれるジャンルでありながら
そのすべてを兼ね備える “3冠”となると藤田ぐらいか
そして彼女のアドバンテージともいえるのが、
現在17歳というその若さだ 並みいるハーフモデルも読モもおバカタレントも、
それぞれ芸能界に登場してから数年が経っていて もはや飽和状態ともいえ、
視聴者にとっては“お腹いっぱい”の中 彼女の“若さ”はそれなりに新鮮でインパクトがある
激戦区の各ジャンルで、藤田は今一番勢いがある存在だといっても過言はないだろう
最大の“武器”は、破壊力抜群のトーク力 意外にも素直な一面も… 藤田の最大の“武器”は、
その破壊力抜群のトーク力 「かまちょ」(話し相手がほしい、
かまってちょうだいの略) 「YDK」(やればできる子)
「つらたん」(つらい感情をあらわすネットスラング)などの
若者用語を連発しては、マイペースなトークを貫き通す
明石家さんまに「俺と付き合え」と言われると「ハイ」と即答し
さすがのさんまもタジタジになってしまうほどのストレートぶりだが

彼女の本領が発揮されたのは、『行列ができる法律相談所』(日本テレビ系)に
出演したときのこと MCのフットボールアワー・後藤輝基に、
同じゲストで元プロ野球選手の 清原和博について「何をしている人ですか」と聞かれると
「野球をやってるみたい」と、なんとも“適当”な感じで回答 さらに
「KK(桑田・清原)コンビわかる?」と聞かれると 「黒い(K)ケモノ(K)」と答え
スタジオを大爆笑の渦に巻き込んだ
清原にこんな発言ができるタレントもそういない 頭の回転も速そうだし、
「ただのおバカタレントじゃないな」と思った 視聴者も多かったのではないだろうか
そんな爆裂トークをかます藤田だが、彼女の魅力のひとつに意外にも
“素直さ”がある
先日放送された『耳が痛いテレビ 芸能界カスタマーセンター』
(日本テレビ系)では 視聴者から「敬語も使えずタメ口で話すおバカモデルを
女子高生の代表みたいに思われたくない」 と批判されると
共演者の東野幸治は「テレビに出るキャラとしてはいい」
スピードワゴンの小沢一敬は
「あいさつしに楽屋に来てくれたし 礼儀は正しかった」と擁護 すると
感動した藤田は大号泣したのである

“おバカ”では片付けられない藤田の

“可笑しさ”は、視聴者からも「まあしょうがないか」となんとなく許されてしまい
好感をもって受け入れられているようだ
同じ読モの先輩である益若つばさや、
最近では“あざとい”とネットで バッシングされている鈴木奈々のポジションを
完全に奪い取った形にもなった藤田二コル この先も前途洋々かといえば、
そう生易しくはないだろう 先行する先輩モデルやタレントたちにしても、
自分の個性のアピールや他との 差別化を模索しながら、現在まで残ってきた
単なる若さや突拍子もないトークだけでは、芸能界での“賞味期限”は長くはない

専属モデルで 女子中高生から圧倒的な支持を集める“にこるん”
藤田ニコルが6日 都内で行われた『ソンビラン2015』日本初開催発表記者会見に出席した。
特命宣伝プロデューサーを務める藤田は ハリウッド仕込みのメイクアップアーティストによる
完璧なゾンビメイクを 施し車イスに乗って登場 日本初開催となる「ゾンビラン2015」とは、
アメリカ、イギリス、ドイツ 中国、香港、台湾、シンガポール、マレーシアで
開催されているランニングイベント 20144年1月にシンガポールでの開催時には約1万人が参加した
今回、日本では、全長2kmに及ぶランニングコース上で待ち受ける
大量のゾンビから 逃げながら走り、腰につけたライフフラッグを
ゾンビから守り ゴールを目指すというもの ランが終わっても音楽
フェスやフォトブースが待ち受け ゾンビも人間も一緒になってゾンビパーティー楽しめる
また、ゾンビから逃げる人間役だけでなく、追いかけるゾンビ役も一般募集される点 参加者は
追われる人間か追いかけるゾンビかを選べるのも特長になっている

藤田ニコル11

「完璧なゾンビメイク」と謳っていたが、車いすに乗る藤田の顔は普通
なーんだ、やっぱりモデルさんだけに・・・と、思っていると 車イスが
正面を向いた瞬間!右半分にゾンビメイクが!! 藤田いわく、「振り向いたら
ビックリするかなぁと半分だけにした」と 計算だったそうで、デキについては、
「盛れてると思います いつものニコルと半分だけゾンビで、
自撮りした時にどっちのよさもあって楽しいなぁ」と ゴキゲン
メイク時間は「右は30~40分ぐらいで終わりました この傷作るのに
やばいっしょ皮膚が!感覚は痛々しいけど、グロ可愛い
カラコン入れるだけでぜんぜん違うので
手っ取り早くできそうです」と ノリノリで、衣装のナースも自前というほど、
積極的に楽しんでいる 藤田の起用理由について
武田利也社長は「『ゾンビラン』のターゲットとして
高校生から20代がメインのお客様
絶大な支持を得ているニコルさん ゾンビということと
パーティーもあるのでピッタリなイメージでお願いした次第です」と
説明した 藤田のゾンビメイクについて、武田社長は、「めっちゃかわいいんですけど
近くで見るとすごく怖いです」というと、藤田が 「目をギョロッとするところがポイントです
と言うと 何度も社長の方をギョロッと向いて怖がらせていた 「ゾンビ好き」を公言する藤田は
「さっき、ゾンビのお姉さんとかお兄さんがいたけど
髪の毛が紫とかでかわいいなぁと 歯もバーッとなっているから、次やるなら
そこまで(徹底して)やってみたい 服もゾンビって感じの服着たい いまかわいいゾンビなので」と
さらなる進化を求めた
さらに、宣伝だけではなく、実際にゾンビマラソンに参加したいという藤田は
「私は、走るの得意なので、50メートル7秒台なので ゾンビのメイクするの楽しいなぁと思ったので
追いかけまわしたいです」と ゾンビでの出場を事務所に直訴
逃げる側の参加者にも、「せっかくだからコスプレして ハロウィンぽいかっこうしても、
写真撮るときに盛り上がるんじゃないかな」と アドバイスした
「恋愛も追っかけるタイプ」という藤田は「自分から告っちゃうタイプですね
今までありますよ、だいじょばないときも
だいじょうぶなときも どっちも経験してます 見た目は誰でもいいんですけど、
中身ですね 年上ですね
優しい人がいい
見た目何でもいいです」と ぶっちゃけトークに
マスコミ側のほうが、「そんなこと言って大丈夫なの?」と 心配するほど
好きな人ができたら好きな人と出たい いまいないですよ
でも夏だからほしいなぁと思う
彼氏逃げるほうで、私ゾンビで 彼氏をめがけて追いかけるやってみたい」と
どこまでも自然体
ちなみに追っかけたい芸能人は「いないですね
特に好きな芸能人もいない だから緊張しない
さんまさん面白かったから追っかけたい

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笑い方面白かった」 ゾンビプロデューサーとして
「ゾンビの服とかのデザインやりたい
(自分が描いた絵の)カムカムゾンビをリアルに作りたい
実際に登場させたい」と
願望も 最後に、「“たん”ていうとギャル語なので
『怖たん、怖たん』て言って逃げる」
ことを 提案しつつ、「ゾンビランは絶対楽しいと思うし ゾンビになって
追いかけたいなぁと思うので
怖たんな思い出作ってくださーい」と アピールした

藤田ニコルは

この冬挑戦したいのは「パステルとか 原宿のファッション」だという
今年はモデルの仕事に加え、テレビ出演も増え
「今年は一番びっくりした年になった 刺激的な1年でした
来年もこう(右肩上がりに)なっていけるように頑張りたい」という
これからやってみたいのは
「ちょっと過激なロケがしたい
空を飛ぶのでも、虫を食べるのでもいい NGは、ないね!」と
今後の活躍に意気込みを見せている

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