カメラを止めるな||著作権侵害||と上田監督 を訴えた

 

 

盗作騒動「カメラを止めるな!」

 

 

 

 

 

 

出典:ORICON NEWS/スポニチアネックス

 

「カメラを止めるな!」の原作者と主張する
和田亮一氏(32)が
フジテレビ「とくダネ!」(月~金曜前8・00)にVTR出演し

21日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)に
原作の表記や劇団名・作品名がクレジットされていない
原作者の許諾を取っておらず著作権の侵害で
“盗作”と告発したことについて
「お金のことではない」と話すなど、その真意について語った

 

大ヒット中の映画「カメラを止めるな!」は制作費約300万円ながら
6月23日に都内2館で公開されてから
口コミやSNSなどで話題沸騰
上映190館に拡大される爆発的ヒットとなっている

 

上田慎一郎監督(34)が和田氏主宰の劇団PEACEの舞台
「GHOST IN THE BOX!」(11年初演、13年再演)に
インスパイアされて「カメラを止めるな!」を企画・製作

番組の独占インタビューに応えた和田氏は同映画を見た当初は

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「素直にうれしくて、ツイッターやフェイスブックで
うれしかった旨を投稿した」

というが、ただ気になっていたこともあったと語り

「エンドロールを見た時に、一切、劇団名とか作品名が入っていなくて」

と振り返った

その後、監督やプロデューサーと話し合い

「原案」として劇団名PEACEが入り
「スペシャルサンクス」として和田氏の名前が入ったが
「僕は『原作』と入れてほしい」

 

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と主張

「基本構造は一緒ですし、随所に似ている点があって
(自分たちの)作品をもとに作ったんだなというのはすごくわかった
具体的にいうと最初のシーンはまんま一緒でしたし」

と訴えた

「不満に思ってるのはお金のことではなくてその権利というか
なんで舞台化するのに
自分の許可がいらなくなってしまうんだろうかということ」

と和田氏

一方、大ヒット中の映画「カメラを止めるな!」の
上田慎一郎監督(34)が21日夜、自身のツイッターを更新

自身を原作者と主張する和田亮一氏が週刊誌で
“盗作”と主張していることについて初めて言及し“盗作”を否定した

 




「『カメラを止めるな!』は劇団PEACEの舞台
『GHOST IN THE BOX!』から着想を得たものです
ただ僕としてはその後
自らが脚本・監督・編集して作ったオリジナル作品だと思っています」

と反論

「和田さんや劇団の方の主張にもしっかり耳を傾け
お互い円満な解決ができればと思っています。よろしくお願いします!」

と“騒動”の沈静化を願った

「僕もカメ止めのみんなも元気です
そりゃあ、ちょっとはこたえたけど」

と心境を明かし

「でも、なんとか元気です。心配してくれた皆さん、ありがとう」

と周囲に感謝

「和田さんや劇団の方ともいつか一緒に面白いもんつくれたらな
そんなミラクルな未来を夢見ています」

と共作構想も

明日もカメ止めは元気に上映していますよし!飯を食おう!」

と気持ちを切り替えた

製作のENBUゼミナールは映画公式サイトに以下の通り声明を発表した

 

 

 

 

この度、8月21日発売の「FLASH」9月4日号に
「独占スクープ 大ヒット映画をめぐる著作権侵害疑惑
『カメラを止めるな!』は
私の作品を無断でパクった」と題する記事(以下「本記事」といいます)が
掲載されましたが、本記事の内容は不正確なものです

本記事にも指摘がありますように
「カメラを止めるな!」(以下「本映画」といいます)は
舞台「GHOST IN THE BOX!」(以下「本舞台」といいます)より

着想を得て企画・製作したという経緯がありました

そのため、当方としましては、本舞台に敬意を表す意味で
本映画を8月3日より拡大上映する際に
本舞台関係者の方々に対し、そのクレジットとして

「原案:劇団PEACE『GHOST IN THE BOX!』という
表記をご提案させていただきました

もっとも、その一方で
本映画は上田監督自身による脚本、監督、編集というように
本舞台とは独自の形で製作を進め
ストーリーは本舞台と全く別物である上

脚本の内容も異なるものですから
本映画について本記事の見出しに掲載されているような
法的に「著作権侵害」が生じていたり
舞台を「パクった」といった事実は一切ございません

また、当方としましては
本舞台関係者の方々と都度協議を行っており
クレジットを含めたその他の条件や今後の対応についても
協議を進めようとしていたところでした

それにもかかわらず
このような「著作権侵害」や「パクった」といった
センセーショナルな見出しや
未だ確定もしていない本舞台関係者との
協議過程の内容を含む記事が掲載されたことに強く憤りを感じます

「原作」「原案」に法的解釈の違いはあるか

21日発売の『FLASH』記事では

劇団「PEACE」(現在は解散)を主宰していた和田氏が
映画の原作は自身が演出などを務めた劇団の舞台作品
『GHOST IN THE BOX!』であると主張

上田監督は同舞台を観劇し劇団関係者にも映画化の意志を伝えていたが
昨年11月に映画が先行公開された際
作品のクレジットには劇団「PEACE」と
和田氏ら舞台に携わった人物の名前が記載されていなかった

その後、劇団や和田氏の名前は配給拡大にあたり
「原案」「スペシャルサンクス」とクレジットされたが
和田氏側はあくまで「原作」として記載されるべきと
自身のSNSでも主張している

著作権侵害と認定される可能性は

和田氏が本作について
「原作」の舞台を映画化したものと捉えているのに対し

上田監督側は舞台に
「着想を得て企画・製作した」としつつも
「映画は上田監督自身による脚本、監督、編集というように
本舞台とは独自の形で製作」したと文書で主張している点が食い違っており
「著作権侵害」と認定されるかが最大の争点となりそうである

訴訟になった場合、和田氏サイドは差止めや
損害賠償請求を求めていくと考えられるが

1.元の舞台の脚本家は誰か
2.上田監督が既存の脚本を利用したのか
3.類似点や相違点から見て、本質的な特徴が同一といえるか
4.脚本家の許諾はあるのか
等が争点となる

脚本についての翻案権は著作権の権利の一つであり
オリジナル作品の著作者が翻案権を持っており
翻案権を侵害したという場合には著作権侵害となるが

単にいくつか類似点があるというだけで翻案権侵害になるわけではなく
『既存の他人の著作物を利用したもの』であって
『作品の本質的な特徴である独自の表現について類似性がある』場合に
翻案と言える

著作者に無断で勝手に著作物を翻案することは許されない

上田監督は問題となった舞台を見ており
監督自身も利用したこと自体は認めており
中核部分、場面設定、登場人物の設定、さらには中核的なセリフ
重要な場面転換が類似しているといえるのであれば
翻案となり裁判において著作権侵害と認定される可能性はあり得るが

監督は舞台を観劇し着想を得たことは認めているが
舞台・映画双方の“類似点”だけでは根拠としては弱いとされ
今後舞台の脚本家も含め
作品の「本質的な特徴」の類似性が検証される

 

 

 

 

 

 

 

2時間前
最初は、舞台を見てインスパイアされて作った事に感謝してたのに。
見に行って、違うものになってたと言ってたのに。
是非見に行ってくださいと宣伝してたのに。
予想外の成功は、人を変えてしまう。

2時間前
和田氏の公開している内容から経緯書いとく
(どこまで真実かは不明だが実名で公開している内容なので自分は信用している)
公開時は和田氏も絶賛

しかしクレジットに自身と劇団の名前が無いことを映画制作側に訴える

製作側と協議するも、「配給拡大のタイミングで、
今日クレジットは決めなくてはならない」といわれ、
妥協案として「原案」としてクレジット表示にする。
原作か否かは後に判断することになる。

正式な原作はどちらにあるかはは協議中

世間では「オリジナルストーリー」として評価されてることに和田氏モヤモヤする

原作の扱いは協議中にも関わらず。製作側から一方的に、
原案として整理したと契約書が送られてくる

和田氏原作は自分と劇団だと主張

1時間前
ストーリーの核になる部分はもろパク。
金の話もクレジットの話も権利の話も棚上げにして当面は丸め込んでおいて、
世に出て有名になったから棚上げは全部なかったことにして、
自分の作品と主張している
とも見える。
まあ大して知らないのにどっちが悪いとか決めつけるのはあまり良くないと思いますよ。

1時間前
うん、ヒットした時点で「和田さんの原案がよくて、
ぜひ映画化しようと思ったんですよ」とか貢献を認めていたらよかったのにね。
少なくても和田さん本人は、「原作」だと思っているので、
自分の貢献が何も評価されないのは悔しいでしょう。
二人とも、自分が正しいと思っているようなので、
裁判で「原案」「原作」かをはっきりさせるのはいいこと。

1時間前
このケースの類似性ならまあ間違いなく著作権違反の可能性大でしょう
あとは示談に応じるか本裁判するかの段階かと

1時間前
ごめん、斧を持った女の子の「太もも」にしか目がいかないw

1時間前
本人の発言はネットに残っているのかな?
裁判になれば相手側弁護士から突っ込まれる。
相手側はIPアドレス等を証拠保全しといたほうがいいね^_^

1時間前
完全オリジナルではないんだから利益の一部は話し合いで渡したほうがいいよ・・・。
次の映画で完全オリジナルで勝負すればいいんじゃね・・・?
次の映画がダメだったらパクリと言われても仕方がないかもね・・・。

1時間前
本人が原作だと思っている中での違うものになっていた発言じゃないの?
原作と違う=原作にはならない、
それだと世の中から原作というものがなくなってしまうけど・・・

1時間前
なんつうか、このノンフィクションこそが、ドラマだなぁ。
現在進行形で、大衆が鑑賞している。
(本人たちはたまったもんじゃないだろうが)

1時間前
ヒットしたならちゃんとお金を払わないと
公開前に何%なのか決めとけばよかったのに。双方、浅はか…

1時間前
利益の一部って言っても、
どうやら現状は映画でいくら客が入っても、
監督や出演者にはお金が入らない契約のようだね。。
まぁ、ビデオ化されたりとかだとまた違うんだろうけど。。

1時間前
先日、「ワイドナショウ」に監督が出ていて、
「これだけ売れてもお金は入ってこない」と言っていた。
って事は、原作だと認めたくないのはお金が入ってくる配給会社と
制作会社って事なのかな?
監督側、収入に対して一銭も変わらず名誉だけなら、
認めても良さそうだけど。(^^;

例えば。
原作が最高で大金をかけても、全くの駄作になってしまう映画もある訳で。
(ドラゴンボールとかドラゴンボールとか、ドラゴンボールとか。)
って考えれば、どちらの力量も凄かったって事なんだろうけどね。w

1時間前
そもそも和田氏が権利者という理屈が無理筋
100歩譲って演出が権利を保有したとしても
その作品が三谷幸喜の舞台のパクリといわれても
仕方の無いストーリー

1時間前
これを商機と捉えてGHOSTINTHEBOXのDVD発売すればいいのに。
少なくとも原案なんだから興味持つ人も多いだろうし。

1時間前
パクリ言い出したら、ゾンビ映画を最初につくった人が原作になってくる。
映画にしろ小説にしろゲームにしろいろんな過去の作品の要素が入ってるから、
どうなんやろね。どこまで認められるんやろう。
スプラッター映画の元は、
黒澤映画でポンプがこわれて血しぶきが激しく飛び散ったシーンから
着想を得たっていう話もあるしな。
ドライに裁判で決めたらええことやわ。

1時間前
最初に原案とすら載せない不義理をやったのは映画の方なのに
なんで正当な権利を主張するのが金の亡者みたいな言われをしないといけないのか

1時間前
報酬が売上に見合ってない、この映画の舞台化の権利も寄越せと言ってるからね。
尊厳だけなら「原案」でも十分なのに。

1時間前
>予想外の成功は、人を変えてしまう。
ちょっと見方が短絡的では?

 

1時間前
>最初は、舞台を見てインスパイアされて作った事に感謝してたのに。
>見に行って、違うものになってたと言ってたのに。
>是非見に行ってくださいと宣伝してたのに。状況によっては、
「この場面じゃ、ゴタゴタ貶すような事は言えないな」
「話し合い中だから、今は言える空気じゃないな」
など、いろんなケースが考えられるでしょう。
短絡的すぎじゃない?

1時間前
黒澤明の7人の侍を基に、ハリウッドで荒野の7人が作られたことがあった。
クレジットで紹介もされてたハズだし、黒澤明は怒らなかったぞ、たぶん…。

1時間前
この手の問題は切り口を変えてみると整理できることもある。
仮に「カメ止め」が爆死映画であり、
且つその存在を和田氏が知った上で同様の異議を唱えるかという話である。
恐らくそんな異議は出なかったものと思われる。
ではなぜ今回出したのか?
それはこの映画が大ヒットしたから。
「俺のアイデアで儲けるなんてズルい」
という気持ちが内包されている。
儲けてなければOK、儲けたからNG。
そういう視点で考えた場合、
クリエーター/表現者として本質と異なる方向(パクられたのがダメなんじゃなくて
儲けたことがズルい論争w)へ歪んでしまっていることも重要である。
まぁこの手の著作権の問題は昔から絶えないのだろうし、
極論すれば「仲良くやりなYO!」に尽きるんだろうけれども(笑)

1時間前
知り合いの舞台観て骨組み丸パクリしといてスペシャルサンクスで済ますとか。
監督としても人としてもクズやん。
1時間前
映画を誉めるのと原作者として相応しい扱いを求めることは
関係しないのにこじつけですなあ
盗用したのも許可を得る前に公開したのも監督自身が認めてたのに
今更独自の作品だなんて言い張るのは完全に無理。著作権侵害。

53分前
自分の作品よりヒットしてお金を生み出した途端、だまっていら
れなくなったんだろうね。
「原案」ではなく「原作」にしろというのは、つまるところ
収益の多くをこちらに渡せということでしょ。
あまり麗しい話ではない。

48分前
作品の良し悪しと監督や作家の人間性は一概に一致しないから、
作品は作品で評価し、人間性は人間性で評価しないと、
一緒くたにして評価してしまうと訳が分らなくなるよ。
監督や作家が良くても駄作はあるし、
良い作品でも監督や作家が最低なのもある。
本当にこの監督に良い作品を創造する力があるなら、
次も良い作品を作るだろうけど、
次が出来ないとか駄目ならただの盗作監督だっただけ。
でもただの盗作監督が作った作品でも「カメラを止めるな!」が
本当に良い作品だったなら、作品だけは評価されればいい。

47分前
上田監督がヒット作を作らなかったら原案は見向きもされてないんだから、
むしろありがとうぐらい言えばいいのに。名誉と金をこっちにもよこせってさ。。

45分前
上のあらすじ読むと、ゴーストインザボックスにも元ネタがありそうな気がするな。
ここまで練られた話をつくれるのは、作家として能力高いと思う。
これができるならコンスタントに作品を生み出せそうやけど。
たまたま思いついたのかな。

40分前
成功が人を変えたんじゃなくて、
露出が増えた監督が考え無しに自分の力で成功したとアピールしたことが許せなくて、
対応を変えたんでしょ。
31分前
それはヒットした製作会社側も同じでは?
予想外のヒットなのにお金払いたくないなんてセコすぎでしょ?
善意に甘え過ぎの日本映画界の悪いところだね
2時間前
結局金でしょ?こんなに売れなきゃ出てこないはずだったのにね。
2時間前
金目的か名誉の為かはわからないけど
盗作はだめだよね。
盗作か否かは司法の判断だけど。
上田監督の完全オリジナルの作品ならこんなことにならなかっただろうにねー
1時間前
監督が持ち出しで作ったような低予算映画なら思い出作りで終わっても
それで監督が大儲けしてたらちょっとはバックほしくなるよね人間だもの
実際どれくらいの利益が出てるのかは知らないけど
1時間前
金目だと世間ではみっともないと思うんですよ。
みっともないってのは恥ずかしくないのかーってことで、
気にしないなら頑張ってお金をわけて貰えばいいんじゃない?
1時間前
金目当てだと何か悪いの?
金は悪だと言うならもちろんその悪を手放してるから言えるんだよね

1時間前
映画とか音楽とか小説とか著作権がどういう風に認められるのか
裁判所がどう判断するのか興味あるから、ドライに争って欲しいけどね。
前半後半でネタばらしする構成の話って、
ガイリッチーの映画でもなかったっけ。ストーリーというよりも、
構成で楽しませる映画を最初につくったのは
タランティーノのパルプフィクションではないかと思うねんけど。
そういうの言い出したら、キリがないから、どこまで認められるのか興味がある。

1時間前
プロなんだから当たり前でしょ?マイナー漫画をパクッてコミケで売る程度なら
見逃してもらえても全国紙で連載するとなったら話は別ってのと同じだよ。
せっかく話題の監督として売りに出そうという時に
パクッて権利関係もまともに処理できない人って評価になったら
次回作のスポンサーが中々付かなくなるよ。
54分前
映画が売れてなけりゃ
「原作」主張もしなかっただろうね。
原案の契約書とかもなさそうだし。
 
52分前
金目的としか感じないですね。
もし違うのであれば話題になりだした頃にすぐに指摘出来たはず。
そうではなくここまで有名になり興行収入も大きくなってきてからの主張。
原案ではなく原作として著作権侵害として声を上げる事で
少しでも多く金寄越せってしか思えないわ。
51分前
後から原案として認めてるから権利関係の程度の揉め事だけで
盗作になるリスクはたぶん無いだろうけど
骨組み真似しても枝葉をかえればが成立するのかしないのか結果が楽しみではある。

47分前
今後の舞台化などの権利を放棄しろと言われたら、
最初に評価していたとしても発言変わるかなと。
金目当てで扱い変えたのは、映画サイドもそうだと思うんですよ。
ソフト化やドラマ化、舞台化で儲けたいから法律上原案として
権利を放棄させようとしたというのが逆鱗に触れたのかなと。

 
18分前
全国で2箇所しか放映されていない時に、この映画を観て、
なぜ?その時に言わないの????
13分前
そりゃそうでしょ。映画が大コケだった場合、
自分の才能までないみたいにされちゃうからね(笑)。
11分前
>いや、だから、お金が欲しいんでしょ?
本人の公開内容から
『批判は正直怖いですし、この映画界の大ヒットに水をさすことは本当にいやでした。
別にもともと入って来るわけなかったお金なんて欲しいわけないです。
みんなでつくりあげたあの3年間の、劇団の尊厳を守りたいという、
それだけなんです。』
お金はいらんと言ってるけどね。
まあ、入ってくるなら受け取るんじゃないかな。
てか、原作として大ヒットに貢献しているなら受け取るべきだよね。
良いことなのにねお金が欲しいってことは。
2時間前
難しい所だけど、もう現存してない劇団だけど、
当初から上田監督は劇団名と演目名を公言してたし、
影響を受けたとハッキリ言ってた。
ならば、カメ止め監督が影響を受けた俺たち劇団のこの舞台はコレだ!
的に、映像化とかしたら良かったのかも。
そうすればカメラを止めるな側からは著作権云々って言われる筋合いもないし。
今回の件でどっちの作品も名を下げるような、
残念な気持ちでならない。
18分前
見てるし参考にしたのを公言してんだから、パクリで良いじゃん。
問題なのは、本人の許可を取らなかったって事。
普通に根回ししてれば、こんな問題は起こらない。
監督の社会人としては考えられない杜撰さが、この騒動の原因ですよ。

13分前
原案だと著作権がなく、原作だと著作権が生れる
つまり金の問題だということでよろしいか
自分としては原作というなら舞台をそのまま映画にしたような内容でないと
あてはまらないと思いますが……

7分前
影響を受けたと言ってたって、最初は劇団も舞台の名前も出してなかったけどね。しかも、テレビでやってたけど舞台の映像と比べたり、
当時の舞台を観た人の感想を読んでみると、原案以上だろうと思う。
元の作品への敬意を怠った監督の責任は大きいよ



1時間前
しかも、これだけ予想外の大ヒットになってしまうとね。
最初からある程度の収益が見込めたんなら詳細詰めてから製作始めるんだろうけど、
売れると思ってないから詳細詰めてなかったんだろうね


46分前
最初に別物と発言したのは
リップサービスみたいなものでしょう
友人としてまあいいかと許容していた事でも
多額の金銭が絡んでくればそうもいかなくなる
権利は明確にするべきだと思いますよ

1分前
アイデアだけでこれだけヒットするなら、そもそも劇団潰れないし、
映画化も出来たでしょう?仮にパクリだったとしても、
二人には大きな差があると言える。まあ、
この騒動の筋書きもヘタだから推して知るべしかな。

1時間前
この映画がこんなに爆発的に売れなきゃ、こんなこと言い出さなかったよね。
多額の金銭が動くこと、名前が売れること。
関係者ならだれでもほしい2大要素。

2時間前
結局、
映画は売れた。
舞台は売れなかった。
それが全て。

2時間前
舞台も好評でロングランだったとあります。
面白い舞台だったので上田監督も映画化を試みたんでしょうね。
まあ、映画と舞台じゃ見る人の総量がそもそも違うから、
メジャーになるのは映画ですよね。
そしてメジャーになったほうが発言力ある。

2時間前
エンドロールに劇団と自分の名前が無かったから怒っている
とインタビューで答えていたが
見終わった後にツイッターで絶賛していたんだからエンドロールも
見てるでしょ。結局は予想外のヒットに嫉妬してるだけだよね

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